四国地方へ♪  何しに行ったのか・・・・・

こんにちは。


9月のある日、3泊4日にて四国地方に行ってきました 



淡路SAで休憩です。 何年ぶりかの淡路島でした。   

観覧車、出来てたんですねぇ~~~乗ってませんが・・・・

z3g2_auto_d.jpg



本州から明石海峡を渡って、キレイな風景です。 

t3sx_auto_d.jpg



淡路島全景の地図です。  玉ねぎやワカメが有名なんですよね。

阪神大震災でも、多くの被災をして、そのままの姿で保存されてる所もありますよ。 

7m6g_auto_d.jpg



本当に良いお天気です 

ch5o_auto_d.jpg



では、車の中から鳴門海峡を渡ります。   鳴門海峡と言えば・・・・・

jyrq_auto_d.jpg



「うずしお」です。  こんなにキレイに見えるんですね。

dke8_auto_d.jpg




観光船(帆船だ!!)もカッコイイ!!!    いくつも、うずしおが見えますね。

h4v3_auto_d.jpg



うずしおの見納めですかね。   四国に上陸です。

lehh_auto_d.jpg



走って・・・・・・無事にこのような場所に到着いたしました。

何でしょうか??????

sdy7_auto_d.jpg



この続きは、数日後にアップいたします。



最後まで、お付き合いありがとうございました。

感謝申し上げます。

四国八十八ヶ所霊場めぐり  開創1200年記念

こんにちは。


7月末に、ツアー会社の説明会を聞き、すぐに予約をしてしまいました。 

体力もないし、どんなものかも理解せず、ただただ、「行かないと」という気持ちが先にありまして・・・・・

ですから、開創1200年記念だとも知らずに・・・今年はすごい人気があるらしいです!!



3泊4日   私にとっては、「弾丸! OH・遍路」って感じでした。

まずは、徳島県の「発心の道場 1~23番」と「修行の道場 24~27番」までを巡ります。

sikoku.ちずPNG


四国遍路は、西暦800年頃に弘法大師(空海)様が廻ったゆかりのお寺さんをたどる寺院巡拝の旅です。

遍路は心の変革をもとめる行為でもあります。

別段深く考えなくとも、ただ寺を巡っていくうちに、自ずと心の変革がなされていくともいわれています。

心のチャンネルをちょっと変えて、色々なストレスから離れて・・・・

と思ったら、とっても過酷な旅が待っておりました。   軟弱な私でしたから・・・・・



遍路姿は、白装束が基本ですが、現在は結構自由ですね。

私が揃えたのは、最低限のものです。

袖なしの白衣と輪袈裟  

「南無大師遍照金剛」とお大師さまのご宝号が書かれています。

着用すると、聖なる世界を歩むような気持ちになります。

sikoku5.jpg   sikoku6.jpg



そして、納経帳(のうきょうちょう)

お経を納めた証にいただくお納経(ご朱印)のための帳面です。

sikoku3.jpg   sikoku4.jpg



そして、さんや袋

この中には、ローソク、お線香、ライター、お数珠、お賽銭、お経本、おさめ札を入れます。

「同行二人(どうぎょうににん) 」って、遍路修行をしているとき、常にお大師さま(弘法大師)と共にいるということです。

sikoku7.jpg



そして、四国霊場御影帳

納経所で頂く、ご本尊が描かれてる「御影」の御札を入れておくものなの。

今年は、1200年記念ですから、記念御影も頂けるのです。

sikoku1.jpg   sikoku2.jpg




納札(おさめふだ)は、本堂と大師堂にそれぞれ1枚ずつ納めるのです。

事前に、このお札には、納めた年月日、自分の住所、名前を書いておかなければいけません。

夜なべ仕事になりまして、27ヶ所×2枚  54枚を用意します。

ちゃーーんと、裏面には、大きく「諸願成就」も書いておきます。



これで、準備万端ですね。

では、1番目から、巡拝いたしましょう。

つづく・・・・



最後まで、お読みくださりありがとうございました。


四国八十八ヶ所霊場めぐり   徳島グランヴィリオホテル

こんにちは。


「四国八十八ヶ所霊場めぐり   徳島グランヴィリオホテル」



四国八十八ヶ所霊場めぐりは始めて、2日目の宿泊先です。

徳島県庁の隣にありまして、新町川沿いにありました。


お部屋はこちらになります。

P1020029.jpg



十分な広さです。

P1020030.jpg



外の景色はロマンチックでしょうか?

ホテルの中には、通路をはさんでコンビニもありましたので、お買い物です。

P1020033.jpg



夕食会場にはこのようなオブジェがございました。

P1020049.jpg



お茄子だったかしら。

P1020034.jpg



徳島名物のスダチにサーモンのサラダだったのかしら?

P1020036.jpg



鳴門金時のスープでしたでしょうか?  美味しかったです。

P1020039.jpg



見ての通りパンですて、美味しくて、お腹も空いてて、オカワリしちゃいました。

P1020041.jpg



メインの阿波ポークステーキです。  久々の豚肉でした。 美味しかったわ。

P1020043.jpg



紅茶を頂いて、外へ中秋の名月を見に行きました。

P1020048.jpg



こちらが、朝食ビュッフェ。 いっぱい頂きました。

P1020056.jpg




では、本日3日目は18番札所から23番札所の参拝です。

18番札所 恩山寺へ。

つづく・・・・・・・



最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛




四国八十八ヶ所霊場めぐり   HOTEL RIVIERA ししくい

こんにちは。



「四国八十八ヶ所霊場めぐり   HOTEL RIVIERA ししくい」


今回の行程の最後のホテルとなります。



お肌つるつる美肌の温泉なんです。

太平洋が一望できるロング温泉は身体の芯までほんわかと温めてくれますし、疲れもどこへやら・・・・

もう眺めは抜群なんです。  おりしも本日はスーパームーン。

温泉と夕日、朝日を楽しみましょう。


宍喰温泉は高知県境超深層1000Mから湧き出るナトリウム炭酸水素塩温泉です。

つるっとした肌さわりがスゴイです。




18:00過ぎごろに着きました。  ホテルの目の前は太平洋です。

ししくい1



玄関に入り、目の前には・・・・・すごいでしょう。

ししくい2



夕食です。

ししくい3



お料理をズームしてみます。

ししくい4




ししくい5




ししくい6




ししくい7




ししくい8



翌朝、5:44   朝日を見たくて・・・・・・早起きしました。

お部屋の窓から、太平洋からの朝日です。

ししくい9




ししくい10



少しづつ太陽の光が・・・・・お部屋からだと朝日が見えない事に気が付き、場所移動します。

ししくい11



5:53です。 やっとお目見えですね。

ししくい12




ししくい13



なかなか朝日なのか、夕日なのか分かりにくい写真です。

ししくい14



今日の朝食です。  いっぱい食べて、霊場めぐりを致しましょう。

ししくい15



では、朝いちばんのお参りは、御厨人窟(みろくど)へ向かいましょう。

ここは、大師が虚空蔵求聞持法の苦行をしたと伝えられる洞窟です。




最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛





四国八十八ヶ所霊場めぐり  御厨人窟(みろくど)

こんにちは。



「四国八十八ヶ所霊場めぐり  御厨人窟(みろくど)」



高知県の24番から39番は「修行の道場」と言います。

高知県の地図



修行の道場」とされる土佐最初の霊場。

太平洋の白い波涛が吠えたてる室戸岬の突端にあります。

黒潮のしぶきにあらわれて鋭角になった黒い岩礁。

そのすさまじい響き、空と海が一体となり襲いかかる洞窟の樹下で、

藤衣を被って風雨を凌ぎ、虚空蔵求聞持法の修法に励む青年・空海がいました。

空と海だけが目に入り、大師様は「空海」と名をつけたとのことです。




ホテルを後にして、国道55号線沿いに大きな弘法大師像が見えてきました。

みろくど1


しばらくして、御厨人窟の駐車場に到着いたしました。


このような石碑があります。

みろくど6



御厨人窟だと思います。   中に入ってみます。

みろくど4



五所神社があり祭神は大国主命です。

暗くて上からは水が落ちてきました。

みろくど2


ズームしてみました。

みろくど3



でーーーこちらが、神明窟だと思います。

神明宮があり祭神は大日孁貴となっているそうです。

中には入ることは出来ません。

みろくど5




室戸岬一帯はジオパークとして注目されています。

これは2、300~500万年前に海底から押し上げられた地層などが海岸線に多く見られることによります。

何か不思議で激しいエネルギーに感応したのではないかと想像することはできます。




同じ国道55号線には、「中岡新太郎像」も建っていました。

桂浜の坂本竜馬像は向かい合っているとの事でしたが、向きが違うようです。

みろくど7





では、次は 24番札所 最御崎寺(ほつみさきじ)です。

つづく・・・・・・・




最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛




四国八十八ヶ所霊場めぐり  2泊3日で行ってきます♪

こんにちは。


ちょっと、記事をお休みしちゃいました。

なかなか、その気にならないと・・・・・・・

書けないのよね。

そしたら、もう四国に行く日になっちゃって・・・・・


本日から、修行に行って参ります。

sikoku.ちずPNG


順番がちと違いますが・・・・1月の四国は体調すぐれずに行かなかったから・・・・・

でーーーー37番岩本寺から、48番西林寺までを巡ってきます。

四国八拾八か所の中でも、一番の難所「45番 岩屋寺」がありますので、

気を引き締めて・・・・・身体も引き締めて・・・・・・登ってきます。

多分、12日夜遅くに帰ってきますので、またしばらく記事が書けないかもしれません。

ずる休みではありませんよ~~~~


たぶん、疲れてるから・・・・



こちらと一緒に・・・・・・

sikoku7.jpg



こちらを着て・・・・・・

sikoku5.jpg   sikoku6.jpg




では、行って参ります♪


四国八十八ヶ所霊場めぐり  37番から48番まで巡拝してきました♪  

こんにちは。


昨日夜にけがもなく、帰って参りました。

けがはありませんが、ヒザと腰が痛くて・・・・体力不足です。

体重は、また増えてしまいました。    次回の巡拝は4月、それまでに体力つけておかないと・・・・・

お接待で、おみかん類をいっぱい頂きました。


今回の宿泊先は、あしずり温泉郷「足摺国際ホテル」さんと、道後温泉郷「ホテル椿館別館」でした。

温泉を愉しみながら、郷土料理も頂き、お遍路をしてきました。


また近いうちに・・・・・・香港も書かなくては・・・・・

ただ、なんか書く余裕がないのよね。


もうしばらく、お待ちくださいませ。

四国八十八ヶ所霊場めぐり  足摺国際ホテルにて宿泊

こんにちは。


「四国八十八ヶ所霊場めぐり  足摺国際ホテルにて宿泊」



ホテルに向かう道すがらの景色をどうぞ♪

足摺サニーロード(R321)を走ります。

中村市の「大文字山」です。

一条教房が応仁の乱をのがれてここに中村御所を造り京文化を伝えたので、四国の小京都と呼ばれています。

P1080460a.jpg



バスからの眺めです(笑)

P1080461a.jpg



夕日が・・・・・

P1080463a.jpg


土佐清水市の唐船島の隆起海岸です。

南海大地震(昭和21年)で80cm隆起して国の天然記念物となったようです。

歴史学上ではなく、地質学上での指定との事です。

オレンジ色に見えるのは、夕日が当たっているのです♪

P1080466a.jpg



ホテルに到着です。

P1080509a.jpg



P1080508a.jpg



皆さんが出迎えてくれてますね。

P1080469a.jpg



お雛様の飾りつけも立派ですよ。

P1080470a.jpg



まず、お部屋へ・・・・・

P1080472a.jpg



洗面所も・・・・

P1080474a.jpg



は~~い!!!    修行ですから、このお部屋で5人なんですよ~~~   この私が・・・・・

P1080476a.jpg



窓からの景色です。

P1080479a.jpg



では、楽しみな夕食の時間です(笑)  意外と豪華でしょう!!!

P1080481a.jpg



皿鉢料理(さわちりょうり)と言い、高知県の郷土料理です。   コチラは二人前ですよ。

P1080485a.jpg



カツオのたたきとお刺身です。

P1080486a.jpg   P1080487a.jpg



P1080491a.jpg



なんのご飯だったか・・・・・記憶にございませんねぇ~~~

P1080488a.jpg



P1080489a.jpg   P1080490a.jpg



カワイイ箸置きでしょう。  お土産に購入してまいりました。

P1080494a.jpg   P1080495a.jpg



ホテルロビーには、こんな写真がありました。

私たちは、ここまでバスでしたが、歩き遍路の方たちは、この橋を渡って行くそうです。

P1080496a.jpg



ホテルのお風呂は温泉なのよ♪  長い移動の1日でした。  明日のために・・・・

P1080499a.jpg



コチラが朝食なのよ♪   やっぱり太るわね(汗)

P1080503a.jpg




最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛


四国八十八ヶ所霊場めぐり  足摺岬散策 

こんにちは。


「四国八十八ヶ所霊場めぐり  足摺岬 ジョン万次郎・七不思議散策」



足摺岬まで来ていますので、時間を作って下さり、散策へと出かけかす♪

足摺岬は、四国最南端に位置し、足摺宇和海国立公園に指定されています。

2箇所の展望台からの視界は270度見わたせ、水平線がアーチ状に見えて地球が丸いことが実感できます。

岬の西に位置する『臼碆』は、黒潮本流が直接ぶつかる全国でも唯一の場所です。



ジョン万次郎さんが、後ろ向きですねぇ~~~

P1080545a.jpg



コチラを散策します♪

P1080553a.jpg



ツバキのトンネルが出来てるハズなんですが・・・・行った時期が早すぎました。

P1080546.jpg



逆光でして・・・・・・ジョン万次郎(中浜 万次郎)さんです。

150余年前、日本人として初めてアメリカに渡り、測量や航海術などを学んだ後、鎖国時代の日本に帰国し、

日本の夜明けや国際交流に多大な功績を遺しました。

手には、三角定規とコンパスを持っております。

P1080550.jpg



展望台からです。

眺めは、約270度の水平線がアーチ状に見わたせ、地球が丸いことが実感できます。

80mの断崖の上に白亜の灯台がそびえる雄大な眺めは見事です。

P1080558a.jpg



P1080560a.jpg



P1080562a.jpg


太陽の光が雲間に・・・・・

P1080563a.jpg



では、足摺七不思議を巡りましょう!!!

足摺岬周辺には、弘法大師にまつわる不思議な伝説の場所があります。

七不思議の七は、数ではなくごろ合わせ、不思議は21あるといわれていますが・・時間の都合上いくつかだけを・・・

七不思議


一つ目  地獄の穴です。

P1080566a.jpg



この地獄の穴は、灯台下の洞窟(亀の洞)まで、通じているとのこと。

この穴に硬貨を投入するのは、先祖が地獄に落ちている人があれば、

引上げて貰う事を願い又、先祖の霊をなぐさめ供養になると云われているとのことです。

こんな小さな穴ですが、もちろん興味津々な私は、5円玉を入れてみましたよ。  地獄に落ちてる人はいないですが・・・

P1080568a.jpg



二つ目  弘法大師爪彫です。

岩に「南無阿弥陀佛」の6文字が彫られているとの事。この字は、弘法大師が爪で彫ったと伝えられています。

P1080571a.jpg



三つ目  亀呼場海です。

この場所で海に向かって「お亀さーん」と呼ぶと、大海亀が海面に浮かんで来ると言われています。

これは、弘法大師が前方150m位の所にある黄金碆(潮干には、水面に見える)に、

波切不動を刻むために亀に乗って通ったとの事です。

P1080574a.jpg



四つ目  大師一夜建立ならずの華表です。

弘法大師が一夜で鳥居を建てようとしたが、天邪鬼が夜中に鶏の鳴き声を、真似したので、石工が夜が明けたと思い、

仕事を辞め完成しなかったそうです。  石の土台や石柱が5・6本横た わっているます。

P1080576a.jpg



五つ目  ゆるぎ石です。

大きな石の上に小石が三つ積んである。親孝行者がこの大石を動かすと上に積んでいる小石が落ちるとの事。

親不孝者は落ちないようですね。

いつも親の肩を揉んでいるように動かすとだんだん揺らいで石が落ちることから、

親孝行者は落ちると大師が言ったのだろうと伝えられています。  

P1080588a.jpg



六つ目  潮の満干の手水鉢です。

岩の窪みに溜まった水が、潮が満ちると増え、干潮になると減ると云われていますが・・・・

こんな岩なんです。

P1080590a.jpg



でも、もっと覗いてみますと・・・・今は落ちががいっぱいでした。

P1080591a.jpg



後は・・・・・灯台です。

高さ18m。光度200万カンデラ。光達距離38km。

わが国でも最大級の灯台のひとつで、大正3年(1914)に点灯されて以来、

ずっと沖をいきかう船の安全を見守りつづけています。

P1080577.jpg



田宮虎彦の名作『足摺岬』を記念した「砕け散る荒波の飛沫が崖肌の巨巌いちめんに雨のように降りそそいでいた」と

刻記した石碑が立てられています。

P1080581a.jpg



次は、40番札所です。    



最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛



四国八十八ヶ所霊場めぐり  道後温泉 ホテル椿館別館にて宿泊♪

こんにちは。


「四国八十八ヶ所霊場めぐり  道後温泉 ホテル椿館別館にて宿泊♪」


道後温泉は、今回で2回目なんです。

ホテルは違いましたけど・・・・・初めての時は、雪が降り始めて・・・・寒かった(汗)



では、「道後温泉 ホテル椿館別館」を・・

キャプチャ3


P1080792a.jpg



明治レトロな趣き漂う館内でして、マドンナ衣装と書生姿のスタッフがお出迎えとお見送りをしてくださいました。

P1080720a.jpg



ロビーも広いですね。

P1080721a.jpg



道後温泉ですから、大浴場は気になりますね。

ホテルHPからお借りいたしました。

キャプチャ


広々とした浴室と木々の自然な香りが、旅の疲れを温泉が流してくれますよ♪

ホテルの大浴場は、寝る前と朝に入らせていただきました。  気持ちいいわねぇ~~~~

キャプチャ2


では、お部屋に・・・・5人部屋です。

とっても清潔な感じの広い2間続きのお部屋です。

これでしたら、ゆったりと深い眠りに・・・・

P1080724a.jpg



女5名、これもまた楽しいひと時なんですよね。

P1080725a.jpg



夕食は、バイキング。

どちらかと言うと、歩き疲れてますので、据え膳の方が楽なんですが・・・

あたたかいものは、よりあたたかく。お寿司やステーキを目の前でお作りするコーナーもあり、目移りしてしまいます。

P1080727a.jpg



夕食を頂き・・・・お散歩に行かねばなりません。

P1080728a.jpg



ついでに、朝食もバイキングなんです。

P1080791a.jpg



では、次は・・・・道後温泉街を散策します。



最後まで、お読み下さり感謝申し上げます。

南無大師遍照金剛



プロフィール

ヒツジのとっとちゃん

Author:ヒツジのとっとちゃん
FC2ブログへようこそ!

お越し下さり、ありがとうございます。

好きな事をしながら、毎日を過ごしております。
徒然なるままに・・・・・記事が書けたらいいなぁ~~

カレンダー
03 | 2017/04 | 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -
FC2ブログランキング

FC2Blog Ranking

最新記事
コメントありがとうございます♪
ヒツジのカウンター
カテゴリ
リンク  宜しくご贔屓下さい♪
月別アーカイブ
モラタメ
JAL
JAL 日本航空 特便割引 JAL日本航空 JMB入会   JAL 国内線      
エクスペディア
かしこい旅、エクスペディア
  • ホテル
  • 航空券
  • 航空券+ホテル
1.行き先をお選びください
2.日程・宿泊者情報を指定してください
  • チェックイン

  • チェックアウト


  • 部屋数

  • 大人

  • お子様(<18)

検索
ホテル最低価格保証 自由テキストリンク
ちょっと一休み