イタリア最大の港町 「ジェノバ」

ボンジョルノ (Buon giorno)

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ジェノバでの観光は、今回ツアーに含まれておりませんでした。

バスの運転手さんと添乗員さんのおかげで、少しですが観光ができました。

本来ならば、運転手さんも添乗員さんも自由な時間が過ごせたのですが・・・有り難い事です。

毎回、感謝、感謝の連続でございます。




上の噴水は、19世紀に整備されたフェラーリ広場にあるジェノバのシンボルの噴水です。

周りは重厚な建物ばかりです。

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この建物の中に、トラベルセンターがございました。

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この建物はバラッツォ・デッラ・ボルサ・ヴァローリ(Palazzo della Borsa Varori)と呼ばれ、

19世紀の典型的なイタリア風アールヌーヴォー様式だそうです。

長いあいだ証券取引所が置かれていたイタリアの金融の中心ともいえる建物です。

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「SUSHI」なんて書いてありますが・・・

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この道をまっすぐに進むと、コロンブスの家がございます。

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1階部分はショップになっております。

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ガルバルディ像です。

ジュゼッペ・ガリバルディ、イタリア統一運動を推進し、イタリア王国成立に貢献した軍事家です。

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カルロ・フェリーチェ劇場です。

オペラがメインですが、さまざまなコンサートなどにも利用されているホールです。

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後ろの塔は、「イエスの教会」かも・・・

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ここは、出入り口の前にあった建物だったか???

もう記憶にございませ~~~ん。

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世界遺産の出入り口へとやって参りました。

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旧市街の一角には「新しい道」と名付けられた通りがあります。

ガリバルディ通りと言い、2006年にジェノバのレ・ストラーデ・ヌオーヴェとパラッツィ・デイ・ロッリ制度として世界遺産に登録され、

16世紀の邸宅がたくさん立ち並び、当時の面影そのままの美しい宮殿を見ることができます。

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この壁画は・・・・だまし絵かと思われますが・・・どこで撮ったのか・・・

たぶん、ちょっと開いてた建物のドアからかと・・・もう時間切れで見学できませんでしたね。

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ジェノバの商人が集まるところ、銀行も多くあります。

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次は、世界遺産の「パラッツォ・トゥルスィ(トゥルスィ邸)」を内部偵察へと参ります。


グラツィエ (Grazie)






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






フランス マントンでランチして・・・イタリアのジェノバへ・・・・

ボンジュール

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マントンのレモン祭りを見学した後は・・・

ランチとなります。

マントンですから、デザートは「レモンタルト」でした♪

甘くて、酸っぱかったわぁ~~~~




レストランは「LE PETIT PRINCE]です。

地中海沿いにあるホテルの中のレストランでした。

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ホテル内に入ると、リゾートホテルの家庭的な感じです。

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海沿いのお庭の方へと出て行き・・・・

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矢印に向かって・・・

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お席につきました♪

本日のランチのメニューは・・・ムール貝とヒレ肉とレモンタルトです。

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何がムールなのか、ヒレ肉なのか??  覚えがございません。

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ランチが終わったあとは・・・・3時間のバス移動となります。

175km走り、イタリアの国境の港町ジェノバへと参ります。

地中海クルーズだと、結構この町に立ち寄るそうですよ。

では、バスからの景色を・・・・並べて参ります。

折角ですから、地理的に分かるように・・・

マントンからベニスの地図



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「母をたずねて三千里」のマルコが歩いたと思われる場所ではないかと・・・

ジェノバ生まれのマルコが、アルゼンチンに住む母の元へ、苦しい旅立ちをします。

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ジェノバに着いたようです。

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でーーーーこんな所を見てしまったのです・・・

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次は、ジェノバ観光です。

イタリアに入ったので・・・グラッツィエ(Grazie)




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フランス コートダジュール 「マントンのレモン祭り  その4」

ボンジュール

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マントンのレモン祭りの記事も、今回が最後となります。

会場の中は有料でして・・・しっかりと外からは見えないようになっております。

ライオンキングなど背丈が高いものは、見えますが・・・・

あと、この通り沿いの建物の上からは、毎日見る事ができますね。

会場内には、レモンの加工品などのお土産物屋さんや、カフェがございます。

とっても可愛い物がいっぱいです。

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このような彫像もございます。

どなた様でしょうか?

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「雨に唄えば」ですね。

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「キャバレー」

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「ようこそ 歓迎します」と書かれております。

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会場の中には、このようなオブジェもございます。

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集合時間に余裕がございましたので・・・・

ジュースを一服します。

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1時間半の自由時間もあっという間に終わってしまいました~~~

集合場所は、観光案内所。

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コレと同じ、レモンのUSBメモリーもあるのです。

可愛いから、メモリーの方を買っちゃいました~~~

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なぜか・・・・案内所にこんなものまでも・・・・・・なぜ?????

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では、次はマントンの街にさよならして・・・・・

あっ!!!   お昼時間だあ~~~

メルシー





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フランス コートダジュール 「マントンのレモン祭り  その3」

ボンジュール

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ここからの写真は、スマホからです。

8GBのメモリーがこの時点で終わってしまい・・・・予備のメモリーはウッカリしてバスの中!!!

あとは、スマホしかなくて・・・・・




マントンのレモン祭りの歴史は、1895年にホテルの経営者たちが、マントンの町を活気付けるために考えたそうです。

1934年に、マントン市が企画したレモン祭りが開催されるようになりました。




「ライオンキング」

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「シカゴ」

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「レ・ミゼラブル」

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こんな看板もございました。

今年のレモン祭りのテーマは、「ブロードウェイ」ですからね!!!

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「ノートルダム・ド・パリ」

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その4に続きます。

メルシー






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フランス コートダジュール 「マントンのレモン祭り その2」

ボンジュール

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私、このミュージカル知らなかったです。

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「ジャージー・ボーイズ」

ニュージャージーで最も貧しい地区で育ち、そこから抜け出すには、

軍に入るか、ギャングになるか、スターになるか、しか方法がなかった。

金も、コネもない彼らにあったのは、神から与えられた歌声と、曲を作る才能、そして見事に息のあったハーモニー。

それだけを武器に、4人の若者はスターダムにのし上がった・・・というストーリーだそうです。

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「ウエスト・サイド・ストーリー」

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「巴里のアメリカ人(An American In Paris)」

コレも知らなかった~~~

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明日は、「ライオンキング」と「レ・ミゼラブル」からです。

メルシー





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フランス コートダジュール 「マントンのレモン祭り その1」

ボンジュール

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イタリアとの国境の街、マントンで行われるレモン祭りは、84回を迎えるお祭りです。

街の中心部 ビオヴェ庭園には、無数のレモンとオレンジで彩られたオブジェと爽やかな柑橘系の香りが漂っておりました。

毎年テーマがあり、今年は「ブロードウェイ」です。

メリーポピンズやライオンキングなどお馴染みのミュージカルのオブジェやパレードを通して見ることができます。

ニースからマントン



マントンの街、フランス南東部のコート・ダジュールにある町で、リゾート地です。

かつてはモナコ公国の領土でしたが、1860年にフランス領となり現在に至っております。

前衛芸術家ジャン・コクトーの所縁の地として、中世の要塞跡を利用したジャン・コクトー美術館がありますが・・・

地図の下のカジノ・バリエールの前が入り口であり、緑色の場所が会場となります。

キャプチャ



「オペラ座の怪人」です。

大好きなミュージカルです♪

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怪人のマスクが・・・・

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レモンやオレンジは、このようにして飾られております。

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一瞬バラの花は・・・・オペラ座なの???

美女と野獣ではないのかしら・・・と思いつつ・・・・

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「オズの魔法使い」です。

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こんな像もありましたが・・・・

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「美女と野獣」です。

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「メリーポピンズ」です。

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すごいレモンとオレンジの数でしょう!!!

マントンで収穫されるレモンは、1本に15個ぐらい採れて、酸味が強いらしいです。

毎年200トン近く生産しており、レモン祭りには145トンを使用しているようです。




マントンのレモン祭り、その4まで続きます。

メルシー





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ニース 「3日目も終わり・・・夕食とフラワーバスタイム♪」

ボンジュール

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見て分かる方は、女性の方だけかしら???

カーニバルでゲットしたお花の花ビラを・・・・バスタブに入れて・・・・至福のバスタイムを!!!!

その前に・・・・・

夕食で~~~す♪

大声張り上げてましたから、お腹空きました~~~

でも、夕食は、自由食なんで自分でどこぞへと食べに行かねばなりません。

とってもお優しいグループの方がいまして、ご同伴させて頂きます。

かといって、ニースでどこぞと言っても・・・・

添乗員さんに、近く美味しいレストランがないか聞きました~~

中華料理のお店が、ノートルダム寺院の後ろにあるとの事。

案内していただき、お料理の注文もして下さり、とっても有難かったです♪



行った中華のお店です。

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何のスープだったか・・・2か月前ですし・・・

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何の春巻きだったか・・・見ての通りです。

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エビのチャーハンです。

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何だったか・・・・記憶にございません。

ただ、日本食じゃなくても、中華ってやっぱり良いですよねぇ~~

落ち着きます。

食欲も増しますね♪

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でーーーホテルに帰って・・・・本日は16000歩以上も歩きました。

ゆっくりとバスタイムでございます~~~~

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花びらを浮かべてなんて、何年ぶりでしょうか!!!

ただ・・・後始末が大変でした~~~

一生懸命、手ですくいあげて・・・・・

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ミモザのお花は・・・・・押し花にして持ち帰りました~~~

他のお花は、花束にして・・・イタリアまで持って行き、ホテルのお部屋に飾っておりました。

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次の日、4日目となります。

ホテルでいつものように朝食を頂き・・・

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ホテルも変わりますので、荷物を整理して・・・バスにて移動いたします。

ノートルダム寺院です。

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バスからの車窓を楽しみながら・・・・

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「四角の頭 LA TETE CARREE」だそうです。

今は、図書館になってる現代建築物です。

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高速に乗りまして・・・・

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山の景色になりました~~~

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そして、とってもステキな街「コートダジュールのマントン」に到着致しました。

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「マントンのレモン祭り」を楽しみます。

案内図とチケットです。

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次は、マントンのお祭りの模様を・・・


メルシー





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ニース観光 「ニースのカーニバル Carnaval de Nice  その5」

ボンジュール

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ニースのカーニバルの記事は、コレが最後となります。

写真だけを並べて、5日間!!

こんなに早く書けるなんて・・・・これからも・・・・・・

文章力もないし・・・




巨大でカラフルなパレードは、世界の至る所から来た1000名以上のミュージシャンやダンサーたちによって盛り上げられます。

このパレードがまず一つ目の見所ですね。

そして、もう一つの見どころが、花合戦です。

美しい花々によって飾り付けられた長さ7m、幅2m、高さ6mのフロートに奇抜な衣装を着たカーニバル女王たちが

乗り込み観客にミモザやガーベラ、アイリスなどの花々を投げてゆきます。

1台当たり約20kgの切り花を2人がかりで観客の元へ渡します。

フロートの飾りに使われる生花は、1台当たり3,000本で、強く甘い香りが漂っています。

観客に向かって投げられると、このお祭りの縁起物をもらおうと観客の間で取り合いの花合戦が行われるのです。



このイベントで使われる花の80%がコートダジュール産で、花の質の高さや多彩さが評価されています。

花のフロートに乗るカーニバル女王たちは、インターネット投票で選ばれています。

ランキングの上位20名が花合戦の花のフロートに乗ることができます。

来年、いかがですか????

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キャッツですよ~~~

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ポリネシアンみたいな・・・・

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こちらが、最後のフロートとなります。

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ついに・・・・・

最初のフロートがやってまいりました~~~

花合戦の始まりで~~~~す♪

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花合戦の模様を撮る予定でしたが・・・・

目の前に、バラやミモザ、ガーベラ、カーネーションの花束を持ってる方が通ると・・・・

カメラなんて、仕舞ってしまいました~~~

最前列ですから・・・・いっぱいお花が・・・・

そんなにお花を自宅まで運べませんので、最前列から後ろのお席の方に投げて差し上げておりました~~

小さいお子様には、バラの花束を手渡しであげたり・・・・

花合戦に、しっかりと参加しておりました。

ホテルには、もっとお花を持って帰りました~~

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ミモザは、押し花にして、帰国した次第でございます♪

他のお花は、花束にして、バスの中へ持って行き、次のホテルにも飾って楽しんでおりました。

一部のお花は・・・・次に続きます。


メルシー





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ニース観光 「ニースのカーニバル Carnaval de Nice  その4」

ボンジュール

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今回の女王様の中で、私独自の感覚(好み)は、この方が一番かなぁ~~~と思うのですが・・・・

皆さまは、どのように女王様方を見られていたのかしら???

カーニバルの見どころは、このフロートのお花!!!

パレードが全て通ると・・・また最初のフロートが参ります。

そこで、フロートのお花全てが観客席に飛んでくるのでございます。

その争奪戦なるもの・・・・・スゴイです。

この世のものではないような大声を上げて・・・・注目を浴びて・・・・お花をゲットするものでございます~~~~

私には、とても・・・・とても・・・・・




キレイな方を見たら・・・次は・・・やっぱりコチラになりました~~

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なんじゃ????

最初、ウ○チかと思いましたが・・・竜巻か・・・・

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こんなんが目の前に来ると・・・・すごい迫力でしたよ~~

まぁ、私より怖くないかも・・・・

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ボケてても・・・・・お花の香りは届くかも・・・・

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カーニバルと言うと・・・・こんな方たちが似合うわよ~~~

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では、次はニースのカーニバル最後の記事を・・・・

メルシー





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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ニース観光 「ニースのカーニバル Carnaval de Nice  その3」

ボンジュール

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お花のカーニバルに・・・・・なで怪獣が・・・・

フロートのデザインは、国際的な新聞で活躍している漫画家やニースの文化をよく知っているアーチストなどが提供しています。

フロートは伝統的には厚紙と小麦粉と水の練り物で作られ、今でも見られるそうです。

また、鉄材を使ったり、自動で動く仕掛けが施されたり、膨らませることができるエアートランポリン式のフロートも登場し、

進化し続けています。大変なんですね。




では、またスライドショーにて・・・・コレが一番ラクなのよね。

何も考えないで、写真並べるだけだし・・・・すみません。

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写真を繋ぎ合わせながら、ニースのカーニバルはこんなものなのか?と感じて頂ければ・・・

また変わった方が登場です。

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写真を見て、来年行ってみたいなぁ~~と思って頂ければ、バンバンザイでございます♪

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また、変わった方が・・・・

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この怪獣、動くんですよ~~~

観客席へ突っ込んでくるんですよ~~~

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ちょい怖い物を見て、面白い出し物を見て、キレイな方と綺麗なお花を見ていくカーニバル!!!

よく考えてあるパレードではないでしょうか???

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また面白い方が・・・・何かのキャラなのか・・・・・・

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とってもカワイイ方ですね。

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アラ~~~また何かが・・・・宙を漂ってるわ~~~

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もうその3が終わってしまったわ。

まだその4もありますから・・・・


メルシー





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