沖縄金武町 「鍾乳洞の古酒蔵  龍の蔵」 鍾乳洞見学ツアー

こんにちは。

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鍾乳洞の雫を子守唄に

      静かに熟成のときを待つ古酒ロマン



鍾乳洞古酒蔵には、5年のボトルキープが可能です。

ボトルカードに自分の夢や願い、家族へのメッセージを記入できるのです。

11:00、14:00、15:30ですので、遅れないように!!

長さ270m、地下30mの金武鍾乳洞に1万3000本を超える泡盛の1升瓶が保存されています。

気温が18度と一定である自然環境を活用して、1988年から日本初の古酒蔵として利用されています。




では、ここから担当者に案内されて入ります。

しっかりとカギが・・・盗難にあったら大変ですから。

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電気をつけて頂き、どこまで続くのか分からない階段。

ガジュマルの根もスゴイです。

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途中には、豆腐ようの貯蔵庫もございました。

香りが・・・・良いですよ~~~

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お酒の瓶が・・・・・すごい数です。

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ここで、鍾乳洞の雫を子守唄を聞きながら、眠っているのね。

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子供が生まれた年に貯蔵して、20年後の成人式に一緒に飲もうと・・・・

メッセージがさまざまです。

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時間をかけて熟成させることで古酒特有の芳醇でまろやかな古酒になっていくのですね。

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この方のボトルも・・・・色々な方のボトルも在りましたよ。

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この鍾乳石、どこかに観音様がいらっしゃるようで・・・・わかりますか?

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こちらの網の仕切りが、酒屋の前の観音寺の鍾乳洞と繋がっております。

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では、戻って行きましょう。

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真っ直ぐ伸びたハシゴは、貯蔵するための一升瓶を下まで降ろすためのものです。

ただし、お客様のボトルを出す時は、ボトルのラベルと瓶に触れないように、階段を上るそうです。

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階段は人間用。

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ガジュマルの根っこです。

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外へ出ましょう。

観音寺にもあった「日秀洞」の入り口です。

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これにて、沖縄バースディーフライトの記事を終わりたいと思います。

ご愛読、ありがとうございました。



次は、上海か・・・・・マカオか・・・・・どうでしょう?????






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






沖縄金武町 「鍾乳洞の古酒蔵  龍の蔵」 泡盛の龍と豆腐よう

こんにちは。

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鍾乳洞の雫を子守唄に

    静かに熟成の時を待つ古酒ロマン


金武って、きんと呼ぶそうです。

金武町には長さ180m、地下30mの鍾乳洞があり、

龍神信仰の発祥地として古くから人々が祈りを捧げた拝所が数箇所にあります。

1988年には洞内の一定気温18度の自然環境を活用した日本初の古酒蔵が完成し、たくさんの泡盛が貯蔵されています。

たま~~に、テレビでもやっておりまして、行こうと思った次第です。




店内に入って見ます。

琉球泡盛の古酒「龍 (たつ)」が色々と陳列されております。

1988年に製造されて、鍾乳洞で眠っていた貴重なお酒です。

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お正月飾りの「龍」です。

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30年も眠ってたのね。

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鍾乳洞古酒蔵見学ツアーは11:00、14:00、15:30に行なっています。

大人400円ですよ~~~

ただし、HPから割引券を印刷して行けば、半額になります。

携帯で画面を見せても半額にはなりませんから、事前に印刷して行くようにね。

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そして、お店の前には、このような観音寺がございます。

「高野山真言宗」と書かれてるのを見ると、素通りは出来ません。

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お守りやらが・・・・

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本堂の横には300年以上たっているといわれているフクギの大木もあり、このあたりの空気が違っております。

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伝承によると日秀上人により創建されたお寺だということで、

16世紀前期、上人が紀伊の国より唐を目指して航海にでた途中、遭難して金武の富花に流れ着き、

鍾乳洞を拠点とし布教活動を行い、観音寺を創建したと伝えられています。

本堂には立派な護摩壇が設えられていて、真言密教寺院独特の年の干支を切り抜いた紙が張られているようです。

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鍾乳洞は日秀洞と呼ばれ、現在は無料で拝観できるようになっています。

この鍾乳洞は以前、龍の蔵が貯蔵されてる鍾乳洞と繋がっていたそうです。

今は、管理が違うので、網の門が付いていて、酒蔵には入れません。

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ここも階段が・・・・

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でーーー龍の蔵で購入した物は・・・

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もちろんボトルキープしてきました。

あと5年間は元気でいないといけません。

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5年間も待ってられないので・・・・

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ここの豆腐ようも有名だそうです。

試食して・・・・美味しいですよ~~~

金武町の古酒を使い約1年2ヵ月という長い期間熟成させるため、従来の「豆腐餻」とは全く別の風味になります。

チーズのようですよ♪

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次は、鍾乳洞見学ツアーに参加いたします。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






沖縄 世界遺産 「勝連城跡」  阿麻和利王の最終防御

こんにちは。

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「琉球王国のグスク及び関連遺産群」としてユネスコの世界遺産に登録されていたグスク(城)の中では、

最も築城年代が古いグスクとされています。

10代の城主、阿麻和利(あまわり)の治世が最盛期で、地の利を活かした中継貿易で経済力と軍事力を持ち、

首里王府とは別の道を歩もうとするが、最終的に王府の軍勢によって滅ぼされ、衰退していったそうです。




勝連城は、南は知念半島から北は山原(やんばる)までを見渡すことができ、勝連城からの眺めはとても美しいですね。

海中道路も近くに見えますね。

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「ウシヌジガマ」です。

身を隠し、凌ぐと言う意味があり、このガマ(自然洞穴)は、身に危険があった時に、逃げ込む場所だったそうです。

首里王府軍に攻め込まれた時、力尽きたと云われています。

ただ、この洞穴は、一の曲輪の「玉ノミウヂ御獄」に繋がっていて、読谷村に逃げたと言う伝説もあるそうです。

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「ウミチムン (火の神)」です。

3個のかまど石であり、琉球古来の信仰で、今でも台所に「火の神」を祀り、家内安全を祈っています。

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一の曲輪階段です。

敵軍に侵攻による有事の際、最終防御ラインとしての役割を担っています。

上るにつれ、階段が狭くなって、一挙に登れないようになっていて、少ない兵でも敵軍と戦えるようになっています。

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このように交戦しておりました。

一のくるわ



キレイな石積です。

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一の曲輪のほぼ中央にある、勝連城を守護する大きな霊石をご神体とする御嶽です。

ここでは、村の繁栄が祈願されていました。

この石の下には、洞穴がありますね。

ウシヌジガマと繋がってるのかしら??

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二の曲輪の舎殿跡、政治上最も重要な建物があった場所が見えます。

三の曲輪も見えております。

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こんな感じだったようです。

三のくるわ



曲輪の階段の石なんですが・・・

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戻る途中で見つけたバナナの木です。

まだまだ大きくならないと・・・・

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こんな変わった蝶もみつけましたよ~~~

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次の観光へと行く道で・・・・・

キャンプシュワブの門の前ではなかったかと・・・・・

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続きます。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。








沖縄 世界遺産 「勝連城跡」  クーデターを起こした阿麻和利王

こんにちは。

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15世紀、海外貿易により勝連に繁栄をもたらした阿麻和利が居城したとして有名な勝連城。

自然の断崖を利用した難攻不落の城と言われる勝連城ですが、

その城壁は優雅な曲線を描き、女性的な美しさを感じさせます。

頂上に登ると東西に輝く青い海が一望できる沖縄有数の景勝地です。

阿麻和利は、琉球統一をめざし国王の居城である首里城を攻めましたが落城して滅びたそうです。





休憩所には、模型もございました。

杖もサービスで貸してくださいます。

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やはりここにも写真スポットがございます。

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ハイビスカスも・・・

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これは????

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パパイアまでもがございます。

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ここは、無料なんですよ~~

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世界遺産の銘鈑です。

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南風原の港の景色です。

勝連城は、海外交易によって繁栄し、交易船が発着しておりました。

そのかげには、危険もいっぱいあったようで、儀式が拝所が多くあります。

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標高60~100mの丘陵地に築かれて、崖を巧みに利用されています。

勝連城の各曲輪を結ぶ石階段は、城壁に沿うように右側から旋回して上る構造になっています。

階段を急勾配にすることにより侵入者の体力を消耗させ、さらに右手側城壁より攻撃を加えることで、

敵軍の機動力と攻撃力を弱める効果があります。

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こんな感じで交戦してたようです。

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こちらは、ウタミシガーと言います。

ウタミンはお試し、ガーは泉の事を言います。

旧暦元旦の初拝みの際、水の量によって1年間の豊作・凶作を占います。

なお、この泉に豊富にある時は「サーイ年(不作)」、少ない時は「ユガフーの年(豊作)」だそうです。

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「ミートゥガー」と言います。

かってこの泉が男女の逢瀬の場であったと言う伝説から、「縁結びのカー(泉)」です。

女性が自由な行動を制限された時代でも、水汲みは若者の仕事であり、外出できる口実になりえたのでしょう。

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三の曲輪城門(四脚門)です。

この城門には、4本の柱で屋根を支えている四脚門だそうです。

有名なのは、東京大学の赤門だそうです。

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「肝高の御獄 トゥヌムトウ」です。

神人と呼ばれる女性祭司が行う「ウチマー」と言う年中行事の拝所です。

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ここは、神人の腰掛けだそうです。

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こんな感じだったようですね。

神人



舎殿跡です。

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舎殿は、正面17m、奥行14.5mの長方形の舎殿だったようです。

礎石がしっかりとある柱の多い建物です。

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舎殿の昔の様子です。

立派な舎殿だったようです。

舎殿跡




では、続きは2へ。




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沖縄の世界遺産 南海古城に息づくいにしえのロマン「中城城跡」  その2

こんにちは。

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このお花は「ツワブキ 石蕗」と言います。

ちょうど満開状態でして、花言葉は「いつも笑顔で変わらない」。

フキの葉っぱに似ていますが、ツヤが違いますね。




では、昨日の続きを・・・・

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二の郭です。

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この石積みの曲線はとっても綺麗です。

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一の郭です。

中城城跡の中で、一番広い郭になります。

ココには、正殿もあったようです。

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もしかして、成田山福泉寺???

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心霊スポット???

廃墟になった「中城高原観光ホテル」。

開業する前に・・・・建設中止になった・・・40年以上放置された廃墟だそうです。

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一の郭から南の郭へ行きましょう。

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ここには、拝所が多くありました。

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コチラが正門です。

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カンジャーガマが見えてきました。

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ここは、鍛冶を行ってた場所です。

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でーーーーこちらにも世界遺産の銘鈑がございました。

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券売所へと戻る途中にあった拝所です。

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ここを通りながら・・・

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ペリー提督もびっくりし、現地調査をした場所です。

石造建築に称賛したようです。

ここのチケットには、この時の現地調査をしたスケッチが描かれています。

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この花は、大紅合歓です。

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次は、勝連城跡へと参ります。






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沖縄の世界遺産 古琉球時代を今に伝える「中城城跡」  その1

こんにちは。

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沖縄の観光は、丸1日のみ。

2900円でレンタカーを借りて・・・・世界遺産巡りを致します。

沖縄の世界遺産「琉球王国のグスク及び関連遺産群」です。

5つのグスク(首里城、中城城跡、座喜味城跡、勝連城跡、今帰仁城跡)と、

その関連遺産の4つの遺物(園比屋武御嶽石門、玉陵、識名園、斎場御嶽)が

第24回世界遺産委員会会議で2000年(平成12年)に世界遺産登録されました。

今回は、その中のグスク2件を周ってきます。




1本道になった時に、この景色が見えました。

すぐに「中城城跡」の城壁なんだと分かりました。

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レンタカーを駐車場に置いて・・・・

このお花は、琉球アサガオなのかしら???

よく琉球ガラスの置き物で見かけますが・・・

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ハート型の銘鈑がございます。

この城跡は、標高160mの丘稜上にあります。

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こちらの建物でチケットを購入します。

そしてここには、無料で杖を貸してくださいますよ。

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チケットがコチラです。

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1月ですが、ハイビスカスも綺麗に咲いております。

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坂道を少し歩きますと・・・

世界遺産の銘鈑がございます。

ちょっと後ろには、前日にイベントがあったらしく機材がまだ・・・

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ちゃんと、要所要所にグスクやらがあるのですね。

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正門からではなく、裏門の方から見学して参ります。

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立体的には、こうなっております。

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上の写真の一番下の部分がコチラです。

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自然の岩石や地形を巧みに利用した美しい曲線の城壁、当時の巧みな石積技術を目の前で見る事ができます。

あいかた積み(亀甲乱れ積み)になっております。

石は、主に琉球石灰岩で積まれています。

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裏門です。

東に向かって建てられた門で、ペリー探検隊一行がエジプト式と評した精巧なアーチが、とても綺麗です。

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このアーチの周りも、中も「布積み(豆腐積み)」と呼ばれる石積みとなっています。

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三の郭です。

新城(ミーグスク)と呼ばれて、石積み技法が優れたあいかた積みです。

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この階段を下がってきました。

途中で空気が変わってきましたよ。

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ここは北の郭にある「大井戸(ウフガー)」です。

城郭では、水の確保が大変だったようですね。

でも、ここは空気が全然違うのよねぇ~~

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ちょっと中を覗いてみました。

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三の郭から二の郭へと行きます。

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続きます。






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沖縄 ウミカジテラスで夕食 「幻の伊江牛 勝 (しょう)」

こんにちは。

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1日中レンタカーを借りて、グスク巡りをしていました。

夕食は、ウミカジテラスで簡単にと考えておりましたが・・・・

まさか、焼肉を頂くなんて・・・・・

最初、タコ焼きでも良いかな~~~なんてお店巡りをしておりました。

ついついこの看板を見て・・・・・決定しました。

入るまでは、石垣牛を食べたいけど、肉は胃がもたれるからパスだよね~~~と・・・・・・

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「ウミカジテラス」  2015年にオープンした瀬長島にある白いお店いっぱいの地中海を思わせるスポットです。

夕陽が人気の海岸沿いには、沖縄ならではの飲食店や沖縄県産のジュエリーショップがございます。

沖縄の「食べる」「遊ぶ」「癒される」「お買い物をする」がまとめて満喫できます。

東シナ海の渡嘉敷島や座間味島等の慶良間諸島(けらましょとう)を見ることができます。




ウミカジテラスには、足湯がございます。

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夜はこんな感じ!!

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でーーーー伊江牛に釣られて、吸い込まれて行きました~~~

伊江島の自然で育まれ育った沖縄県産黒毛和牛が伊江牛。

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メニューを・・・

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このキムチが美味しくて・・・・・お持ち帰り(お買い上げ)が出来ないか聞いてみました。

赤嶺近くの「キムチのやまだ屋」さんのものだそうで、勝さんのお店では、少し辛めに作ってもらってるそうです。

白菜キムチ  400円

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ここのすべての牛肉は、伊江牛(沖縄産黒毛和牛)です。

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牛タン 上です。  1,600円

牛タン、美味しいねぇ~~~

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シークワーサーで頂きます。

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料理長お勧め特選牛  2,000円

とっても柔らかくて、美味しいお肉です。

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アグーロース   800円

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牛タン 並   950円

やっぱ「上」の方が美味しいね。

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ハラミ   1,200円

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ご飯も頂き、最後の〆は、ソフトクリーム♪

すごく濃いんやさ~~~~

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ご馳走様でした~~~

満足 満足!!!!

お会計は、9,612円



ホテルに帰って、温泉へと行きました~~~

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では、次は沖縄観光です。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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沖縄 瀬長島ホテル ヘルシー朝食バキング

こんにちは。

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朝食バイキングは、ホテルで2回いただきました。

1回目は、人が多くて・・・写真とれませんでした~~~

2回目も多かったのですが・・・・少しの間少なくなったので・・・・急いで撮りました。

数品、お料理が変わっていたりもしましたが、大体は同じぐらいでしょうか。

上の写真は、沖縄料理を主にいただきました。




沖縄料理 昔ながらのおばあちゃんの味です。

ゴーヤゴマ豆腐とミミガ-ピーナッツ和えです。

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ジューシー(沖縄の混ぜご飯)とトッピングです。

よもぎなんてのもありますよ。

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ゴーヤチャンプルーです。

前日は、フーチャンプルーです。

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大根イリチーです。

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沖縄そばとゆし豆腐です。

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沖縄のモズクは美味しいわよね。

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パンの種類はいっぱいありましたが・・・2回とも食べておりませんね。

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サラダです。

沖縄地元の葉っぱ類がいっぱいです。

ゴーヤ、サクナ、ツルナなど・・・

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ドレッシングの種類もいっぱいです。

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黒糖ワラビ餅、美味しいね。

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本日は、黒糖カステラ、昨日はサーターアンダギーでした。

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お味噌汁は大根など根菜類がいっぱい入ってました。

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鶏だったか? 豚だったか・・・ソーキ シンメイ鍋だったか・・・・

大きな肉と大きく切った大根がよく煮込んでありました。

スープが美味しいですよ。

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洋食です。

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手作りオムレツです。

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本日も、いっぱい食べてしまいました~~~~~

ご馳走様でした~~~~♪






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沖縄  瀬長島  南イタリア料理 「POSILLIPO ポジリポ」

こんにちは。

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瀬長島ホテルのすぐ横にあります「POSILLIPO ポジリポ」jへディナーに伺います。

お正月ですから、ちゃんと予約をしておきました♪

2014年12月には、毎日お邪魔して頂いておりました。

手打ちの生パスタも美味しい!!!

お野菜も新鮮なお魚も美味しいレストランですよ~~~~



ディナーは、セットが2種類ございます。

今回は、3,500円のコースでお願いいたしました。

いつもは、好きなものを注文していましたが・・・・やっぱりお腹と相談して、注文した方が良かったにかも・・・・



お正月と言えど、沖縄は25℃、レストランの窓はオープンになっており、テラスでも頂いておりました。

時々、心地よい涼しい風が・・・・景色は夜ですので、海は・・・・真っ暗でございます。

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最初にドリンクを、スパークリングワインと生オリオンビールにて。

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まずは、前菜です。

詳しくは、忘れてしまいましたが、お野菜も美味しい♪、お魚も美味しいよ~~~

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お魚をアップ!!

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お野菜もアップ。

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本日のスープは、オニオングラタンスープです。

熱々で甘~~~い玉ねぎが、胃に沁み込みます。

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スープを頂いた後に、コレが頂きたくて・・・・・別注文してしまいました。

ナポリの定番!!ガンベロ・ロッソです。

生の赤エビを開き、オリーブオイルとレモン、塩で頂きます。

まぁ、コレを先に頂いちゃったので・・・・・後で失敗してしまいました~~~~

この時点でお腹いっぱいになっちゃいましたよ~~~~

でも、美味しいんですよ♪

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そして、パスタは2種類ありましたので・・・

一つ目は、無添加生ベーコンのアマトリッチャーナです。

いや~~~普通サイズでして、でもパスタも美味しく苦しくても食べ続けました~~~

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二つ目は、しらすとハマグリ・アサリのボンゴレビアンコです。

大きなハマグリ、豆苗も美味しかったです。

がーーー苦しいですねぇ~~~

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次がメインです。

4種類からチョイス出来ます。

お腹が苦しいのですが・・・・・

一つ目は、魚介たっぷりアクアパッツアです。

お皿がとっても可愛いでしょう!!!!

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お魚をアップして・・・・焼いたところが香ばしくて美味しいの。

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二つ目は、プラス300円して、オーストラリア産牛 リブロースステーキです。

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お肉をアップします。

いつも黒毛和牛ばかりでしたから・・・・・半分は残したのかも・・・・・

老人には合わなかったのか・・・・・

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ハーブティーを頂いて・・・

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ドルチェは、一番上の写真でございますよ~~~~~~

お皿には花火が・・・・ピカピカ綺麗でした♪

色々な種類のフルーツに、アイスクリームにシャーベット他もいっぱいでした~~~~~

このドルチェは、一応別注文にてお願いしておりました♪




ご馳走様でした~~~~~~

お腹いっぱい、ポンポンになってしまいました~~~~~

胸焼けしちゃいそうよ~~~~~やっぱ別注文した物が多かったのか・・・・

本日のディナー、二人で11,050円也です。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






沖縄 琉球温泉 瀬長島ホテルのお部屋

こんにちは。

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沖縄の記事ですが、ただ今9時の時点で家の周りは白い・・・・・・・

昨日はみぞれ、夜寝る時は積もってました。

只今、太陽も出てきましたので、早く溶かしてくださいなぁ~~~

もう降らないでくださいなぁ~~~慣れてないので・・・・・・・

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瀬長島ホテル、ゆっくりと寛ぎたい時に利用するのですが・・・・今回は忙しかった~~~

夕方に到着して、ゆっくり出来るのは1日のみ、3日目はお昼前には飛行機に搭乗と言う弾丸のような・・・・

お正月料金でしたので、1泊目は1人1泊朝食付きで18,810円 2泊目は1人1泊15,300円でした。

お部屋のカテゴリーは、按司ツインルーム エアポートビューです。

でも、海外と比べたら、安いよねぇ~~~

按司のお部屋は初めて、いつもスタンダードでしたが・・・・




5階のお部屋です。

ドアを開けたら・・・・ちょっとムダな空間が・・・・・

ドアの左手には、スーツケース置き場。

靴を脱いだら、段差があり、飲み物のコーナー

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館内着です。

この館内着で、温泉もレストランへも行けました。

館内用のスリッパもあります。

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このテーブルには、飲み物や冷蔵庫、電話がございました。

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1回も使わずに終わったコーヒーマシーン。

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そして、ドアの左手の洗面台です。

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アメニティーはコチラです。

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ロクシタンでした。

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洗面台からは、ベッドが見える位置にあります。

P1180214.jpg



コチラのものは・・・・ドライヤーでした。

P1180258.jpg



寝間着もございます。

お部屋だけ使用のスリッパもあります。

P1180215.jpg



スーツケース置き場です。

金庫も下にあったような・・・

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飲み物のテーブルと浴室の間には、このような低いソファがありましたけど・・・

なんと低すぎて使えないため、もう一つのスーツケース置き場に変身していました。

どうして、こんなに低いソファを置いているのか・・・・・

P1180257.jpg



洗面所の奥には、トイレがあります。

P1180216.jpg



ここは、完全にデッドスペースとなっております。

トイレの壁とベッドの壁に挟まれた空間、何に使うのかしら???

P1180259.jpg



浴室です。

お風呂からもエアポートビューですが・・・

折角洗い場もあり、イスもあるのに・・・・シャワーはバスタブの壁、使いにくいったら・・・・

そして、着替えるスペースが・・・・ない!!!!

バスルームドアの前のカーテンをしめると、隙間は30cmもない。

カーテンにこすりながら、着替えると言う始末です。

P1180218.jpg



ベランダ側からバスルームを見てみました。

P1180221.jpg



P1180264.jpg



これらの写真を元に、間取り図です。

感じが分かるかしら?

間取り



ツインルームは、スタンダードが使いやすいわね。


次は、ホテルの朝食です。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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