ストックホルム観光 「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その3」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」

ドロットニングホルムという名前が出てくるようになったのは16世紀末、

ヨハン3世がカタリーナ・イャゲロニカ王妃のために宮殿を建てたのがその始まりでした。

1661年、寡婦ヘトビィク・エレノラ王妃が宮殿を購入されましたが同年12月30日に焼失してしまいました。
 
焼失した翌年、1662年、寡婦ヘトビィク・エレノラ王妃は、先代ニコデムス・テシーンの長男に宮殿建造を命じました。



ストックホルム観光 「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その3」


ドロットニングホルム宮殿地域には17世紀および18世紀に建設された宮殿のうちほとんどそのままの形で残されています。

特に中国離宮および宮廷劇場は宮殿地域の中で特に貴重な建造物です。

宮廷劇場の劇場ラウンジ〔サルーン〕は1766年から全く改築されていません。




では、その3を始めましょう!!!   スライドショーではございますが・・・・・


この壁は大理石なんでしょうね。    立派なこのお部屋から・・・

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窓を見たら、庭園が広がっております。   後から見学予定です。

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豪華なレリーフと絵画の天井。

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ちょっと落ち着きのあるお部屋かしら・・・

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「Chinese Drawig Room」と書かれておりました。

絵画とロココ調の家具がいっぱいのお部屋です。

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シャンデリアのステキです。

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この飾り棚、豪華ですね。

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中国製らしい像ですね。

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このような絵画、色々な美術館やら宮殿で観た事があるような・・・・

どなたが描かれたのかしら????

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時計も置台も豪華です。

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このお部屋は・・・

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このお方は・・・・額にクラウンが・・・・

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このお部屋には、「Holl Generals」って書かれておりました。   歴代の将軍の広間??

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天井も豪華です。

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このお部屋は細長いお部屋でしたから、舞踏会場なのか・・・・?

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こんな像もありましたが・・・どなたなんでしょうね?

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このシャンデリアもステキ。

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この天井のレリーフ、お顔もお花も全部違ってるのよねぇ~~~

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そして、次のお部屋へ・・・

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このお部屋の肖像画は、周辺各国の代表者様です。

位順に並んでいるようです。

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このお部屋のシャンデリアも豪華ね。

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グスタフⅢ世なのかしら??

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トルコ(オスマン帝国)のスルタンさんもいらっしゃいます。

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でーーーこのお部屋にやってきまして・・・

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豪華な立派な天井も見て・・・・

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このお方は・・・・???

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この天井もスゴイ!!

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でーー最後の宮殿内の見学が終了です。

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次は、庭園に行ってみましょう♪





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。




宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






★モラタメ★ たらみ 「WITH HAPPINESS 2種9点セット」 タメしてみました♪

こんにちは。


モラタメさん、たらみさん、ありがとうございます。


今回、 たらみ 「WITH HAPPINESS 2種9点セット」 をタメす事が出来ました。

送料関係費:800円でした♪


タラミ1



ただ、今回送って下さるのはこの2種類ですの。

タラミ2



まだ暑い中、フルーツINのゼリーは口当たりが良くて、冷やして頂くと美味しくてね♪

届いたのはコチラです。

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まずは、冷やして・・・・・・

「白桃ジュレ&チェリーソース 」を頂きます。

フルーツをさらに美味しくする濃厚ソースとみずみずしいふるふる食感のフルーツジュレが一緒に味わえるフルーツデザートです。

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ナタデココも入っていて、アクセントも十分!!

とろける甘さのあるみずみずしい白桃ジュレと白桃果肉と食感が良いですねぇ~~

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最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





ストックホルム観光  「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その2」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」



では、今回も宮殿内部の様子をスライドショーにて・・・・・・



ストックホルム観光 「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その2」



スウェーデンとヨーロッパの歴史や文化、美術や芸術をふんだんに見ることができるのです。

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豪華な天井絵でしょう。

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床にもモザイク模様が施されております。

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中国の花瓶です。

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こちらの宮殿は、さまざまな絵をいっぱい展示しております。

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綺麗な細工をした置時計です。

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寝室ですね。   こちらの天井も豪華です。

1744年、プロイセンの王女、ルヴィーサ・ウルーリカがアドルフ・フレドリック皇太子と結婚された時の

婚姻の祝いとして宮殿を世襲されました。

ルヴィーサ・ウルーリカ王妃時代、ドロットニングホルム宮殿は文化の黄金時代を迎えました。

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部屋の家具や調度品は、スウェーデンとヨーロッパの歴史や文化、美術や芸術をふんだんに見ることができるのが、

ロココ調とその時代の流行が取り入れられております。

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伊万里焼の花瓶でしょうか?

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豪華なシャンデリアです。

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額の装飾です。

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素敵な図書室です。

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シンプルなんですが素敵なマントルピースです。

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では、その3へ続きます。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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ストックホルム観光 「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その1」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」



1991年には、ドロットニングホルム宮殿を含む王領地がユネスコの世界遺産に登録されております。

「ドロットニングホルム」 はスウェーデン語で 「王妃の小島」 を意味し、フランスのヴェルサイユ宮殿を模しています。



ストックホルム観光 「世界遺産 ドロットニングホルム宮殿 その1」


こんなに小さな島がいっぱいあります。

ドロットニング




「北欧のヴェルサイユ宮殿」と誉れ高く、おとぎ話に出てくるような優美な姿です。

1662年に建設がスタートして、3階建て220室の宮殿は、バロック様式風です。

現在でも、国王一家が暮らすため、衛兵が警備をしております。

ストックホルム郊外のメーラレン湖に浮かぶローベン島にあります。

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バスからおりて、こんな気持ちの良い小路を歩いて行きます。

市庁舎付近から、ここまでクルージングしながら1時間ぐらいで来る事も出来るそうです。

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この4人の紳士淑女の方は・・・・

芸術愛好家でもあったグスタフ3世はこの宮殿をこよなく愛し、毎夜のように、晩餐会や舞踏会を催し、

劇場ではオペラを上演していたようです。

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宮殿とメーラレン湖の間には、この庭園があります。

すべての庭園の面積は約90ha。

東京ドーム19個分の広さがあり、周囲に点在する宮殿や森林を含めると127haに及ぶとのことです

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コチラが入口です。

見学可能な北側半分の宮殿内には、フランス国王ルイ15世の肖像画のある緑の間やギャラリーなど

多くの美術作品が惜しみなく公開されています。

南側は、国王一家の居住部分で一般公開されておりません。

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入ってみましょう!!

以前は内部撮影禁止だったそうですが、現在はフラッシュ使用禁止ですが撮影可能でございます。

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いきなりすごいレリーフの天井でございました。

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ここからは、スライドショーにて・・・・

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アラ!!!  こちらのお方はロシアのエカテリーナさんではないですか!!!

お隣さんは、フランスの国王ルイさんでは・・・・

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この真ん中のお方は、グスタフ3世でしょうか??

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まだまだスライドショーは続きます。

各お部屋の説明は・・・・・・出来ません。あしからず・・・・・・・





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ストックホルム観光 「昼食 名物 ミートボール」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」



人間ウォッチングをした後は、昼食です。


ストックホルム観光 「昼食 名物 ミートボール」



広場のこのお店で食事です。

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本日のメニューは「名物 ミートボール」です。

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まずは、サラダを取り分けまして・・・

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ミートボールです。   思ったよりとっても美味しい~~~

こけもものジャムを付けて食べました。   

ガイドさんが「ジャムはパンに付けないでミートボールに・・」と注意がありました。  美味しい~~~

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デザートです。  ブリュレ風プリンだったかしら???

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食事をした後は、バスに乗り込んで移動します。

ガラム周辺地図c



バスの窓からの景色ですから、見にくい場所もございます。   ご了承くださいませ。

フィンランド教会(ドイツ教会とも言うらしい)です。

裏側からなのかも知れません。   ここには高さ14㎝の「アイアンボーイ」なる像が座っているようです。

ただ・・・たまには広い世界も知りたくて・・・・煙突の上に立っております。  分かりにくいわよね。

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こんな建物を見て・・・

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また、グランドホテルを見て・・・

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オペラ座に隣接してる王立公園の中のこの像「カール12世」も見まして・・・・

1953年に市の700年祭を祝う記念行事として整備され、今ではにぎやかな公園として親しまれているようです。

園内にはふたつの銅像が建っており、北がカール13世、南がカール12世だそうですね。

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オペラ座です。

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オペラ座の全体です。

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シェラトン・ストックホルム・ホテルです。

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ここから、郊外へと・・・・・

ドロットまでd



こんな建物も見て・・・・

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ストックホルムで初めて見た列車でございます。

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このようなバスで移動しております。

お一人で2席使用できるぐらい余裕でございました。

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バスに揺られて30分、到着したのが、コチラです。

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見学するのは、この区域ぐらいですね。

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では、次は「ドロットニングホルム宮殿」です。

続きます。





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ストックホルム観光 「自由散策 ノーベル博物館と近衛兵交代式」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」



11:40に自由行動となりました。

12:10から近衛兵の交代式がございまして、13:00には昼食で集合です。

では、どちらに行きましょうか!!!


ストックホルム観光 「自由散策 ノーベル博物館と近衛兵交代式」



まずは、ノーベル博物館に入りましょう。

ノーベル賞100周年を記念して、証券取引所の建物を利用して2001年にオープンしました。

館内では、ノーベル賞の歴史や歴代受賞者に関してビデオや写真などを使って年代ごとに詳しく紹介されてるそうです。

また、ミュージアムショップではノーベル文学賞受賞作家の作品コレクションや絵ハガキのほか、

ノーベル賞授賞式の晩餐会で食後のコーヒーに添えられるアルフレッド・ノーベルの肖像入りのチョコレートも販売しています。

館内のカフェでは晩餐会のディナーで出されるデザートと同じアイスクリームが食べられるそうなんですが・・・・


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スウェーデン・ストックホルム出身のアルフレッド・ベルンハルド・ノーベルですね。

この博物館に入るには、100スウェーデンクローネがかかります。

日本語オーディオもあるようです。(有料)

ただ、ショップだけの利用ですと、入口でその旨を伝えてシールを頂くと無料なんです。(ショップだけですよ)

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入口に入ると、目の前がこちらです。

回転式の機械によりそれがつぎつぎと見えるように動いてくるのですが、薄暗くて・・・・眼鏡を持っていなかったので・・・

左手には、カフェがあり、その奥にショップがあります。

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ショップは、人が多くて(日本人が多いような・・・)写真を撮るには気が引けてしまいました。

品物を購入するにも、長い列に並んで・・・・とっても人気でございます。

メダルチョコレートは、レジにて言えば出してくれます。

ノーベル賞受賞者の山中氏は1000枚買ったとか、名古屋のある大学の卒業式に1枚ずつ学生に渡したとか・・・

とっても人気なメダルチョコでございます。

私も、北欧のお土産はコレだけで満足だと思い・・・・100個お買い上げ、小さなダンボール箱に詰めてくださいました。

あと、ノーベル賞の紅茶缶も2缶お買い上げ。   結構な重さになってしまいました。

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博物館のカフェではノーベル賞授賞式の晩餐会で出される金のメダルチョコがのったアイスクリームが食べられます!

そして、受賞者は、カフェのイスの裏にサインをしていくのが慣例だそうです。

お客様が座ってらっしゃるイスを見るわけにもいかず・・・・・・

こんな感じで天井に1個のイスが飾ってあります。    それほど日本人が多いのか・・・・

2個のイスに見えますが、鏡に映ってるだけでございます。

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山中 伸弥氏のイスです。

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ノーベル博物館を出たのが、12時すぎです。

王宮広場での近衛兵の交代式を観に行かねばなりません。

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こんなカワイイのを見ながら・・・

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既に、王宮広場にはすごい人です。    背の低い私だと見えません。

ですので、日陰で空いてるココに居座ります。

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まずは、パトカーが先導です。

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北欧らしい色使いのパトカーでございます。

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はい!!  「交代式」と言うよりも、この位置からでは「行進」を見るのみになります。

交代式を見るには、この奥の広場に行かないと見えません。

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では、説明はございませんので、スライド式にて・・・

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もう終わってしまいました。    あっという間に終わって・・・・・何か寂しい・・・・・

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昼食まで、まだ時間がございますが、チョコが重たくて・・・・コレ持って移動するには・・・

ストールトルゲット広場のイスに座って、人間ウォッチング!!

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赤い建物のカフェのレリーフを撮ってみました。

カプチーノを飲みながら・・・・と思いましたが、これから昼食なんです~~~

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では、昼食へ・・・・・・続きます。





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ストックホルム観光 「中世へタイムトリップ!!旧市街 ガムラ・スタン散策」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」


ガムラ(Gamla)とは「古い」、 スタン(Stan)とは「街」という意味です。

ちなみに今頃ですが・・・・・・

ストックホルムの「ストック」とは丸太を、「ホルム」とは橋でつながれた小島を意味し、それがストックホルムの語源と言われます。

750年前に時を遡り、旧市街地ガムラスタン地区(Gamla Stan)で中世の雰囲気を体験しましょう。

スウェーデンは、第二次世界大戦で戦わなかったので空襲がなく、古い建物が残っております。

幅90センチの細い通りモーテン・トローツィグ・グレンや、石畳の小路を歩けば、たちまち中世にタイムトリップ!




ストックホルム観光 「中世へタイムトリップ!!旧市街 ガムラ・スタン散策」


ガムラ・スタン中央部にあるストールトルゲット広場(Stortorget)は、赤や黄色のかわいくて細長い建物が並び、

周りにはストックホルム証券取引所やノーベル博物館(Nobelmuseet)が建っております。

そして、ここは宮崎駿の「魔女の宅急便」の舞台だったそうです!



ガイドブックに必ず掲載されてる建物です。   一番古い建物かと・・・・斜めになってる?!

この赤い建物の1階店舗が有名な「カフェ・コッペン」です。

8種類あるケーキやサンドイッチ、料理もすべて一から手作りでとてもおいしいらしいです。

チョコレートドリンクのホイップクリームとチョコレートソースのせが一番人気らしくて、お茶したかったわね。

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コチラがノーベル博物館です。

ノーベル賞100周年を記念して、この地にあった旧証券取引所の建物を利用し、2001年にオープンしました。

この建物内にあるノーベル・アカデミーでノーベル賞受賞者(平和賞を除く)の選考が毎年行われます。

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この広場では、毎年11月下旬からクリスマスマーケットが開かれるそうです。

ここはまた「ストックホルムの血浴」の場所でもあります。

1520年、スウェーデンに侵攻したデンマーク王クリスチャンⅡ世は、

抵抗したスウェーデン貴族や高官など90余名をこの地で処刑し、大広場は血に染まったといいます。

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噴水の口?をアップしてみましたが・・・・手を洗うだけしました。

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コチラのお店は、昼食会場との事で写真撮っておきました。

まだ11:30、昼食は13:00なので・・・・まだ歩きます。

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網の目のように張り巡らされた細い路地が魅力です。

この石畳の小路を一歩一歩踏みしめるだけで、歴史の深さが伝わってきます。

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このお土産物屋さんの壁に・・・・・下の写真を見てね。

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四つ辻の建物に、古代文字であるルーン文字の彫られた石版が遺されていました。

「ハリー・ポッター」や「ロード・オブ・ザ・リング」に「ホビットの冒険」などで ルーン文字が出てたような・・・・

私には、迷路にしかみえませんが・・・・・

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この古い建物の中には、このようなマークがついてるのです。

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この不死鳥のマークは、「火災保険が加入されてます」と言う証拠だそうです。

この時代に火災保険が存在してたのね。

ちなみに、近代では、1666年のロンドン大火と呼ばれる大火災が火災保険考案のきっかけとなりました。

古代ギリシャ時代の海上輸送に伴うリスクを荷主と船主で負担するという習慣が生まれ、保険の考え方の始まりです。

昔も今も、嵐や海賊、予期せぬリスクがあったのでしょうね。

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この石畳・・・・盛り上がってとっても歩きにくい道ではあります。 

体が斜めになりそう・・・・

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趣のある中世の建物、ゆっくりと静かに佇んでいたいのですが・・・・

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避暑地というだけあって観光客がいるわよ~~~

狭い路を自転車が走るし、カフェやショップの並ぶ通りの賑わいもハンパないです。

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これで自由時間となります。

この後、もっとすごい人の中へと入っていくのでした。    続きます。





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ストックホルム観光 「ストックホルムの街並みから王宮広場へ」

こんにちは。



「美しき大自然を旅する 北欧4ヵ国周遊9日間」



市庁舎見学の後は、バスに乗り込みまして、旧市街地まで行きます。

ストックホルムには、王室の住居があり、政治の本拠地もあります。

市は14の小島と24,000もの群島にまたがっており、市の面積の3分の1は水面で「北欧のベニス」と言われています。

ヴァーサ橋を渡ると、そこは中世の面影が残るストックホルム発祥の地、ガムラ・スタン(Gamla Stan)旧市街地です。

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ストックホルム観光 「ストックホルムの街並みから王宮広場へ」


では、バスの中からですが、街並みの風景を撮りましたので、スライド式にて・・・


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スウェーデン王立歌劇場(通称:オペラ座)です。

グスタフ・アドルフ広場に位置するオペラ座は、19世紀後半に建てられたニューバロック調の建物です。

銅像は、スウェーデン国王グスタフⅡ世・アドルフの銅像があり、

それを下から仰ぐ位置(右側)に宰相オクセンシェルナの銅像があります。

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国会議事堂です。

小さなヘランズホルメン島がまるごと国会議事堂なんです。

20世紀の初めに建てられた石造りの重厚な建物です。

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国王が執務する王宮です。  こちら側は裏側なのか・・・・

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バスの窓ガラスが・・・・見にくくてすみません。

この方はどなたでしょうか?  王立公園内にあった像です。(オペラ座の隣の公園)  

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王宮をアップしてみましたが、表側なのでしょうか?   それとも・・・

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「北欧のベニス」と呼ばれるほど運河がございます。

市民にとって、良い憩いの場なんでしょうね。

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こちらは、由緒ある「グランドホテル」です。

ノーベル賞受賞者の定宿でございまして、1874年創業の名門ホテルです。

いずれ、ここに入りますよ~~~

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ヴァーサ橋を渡って・・・

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王宮広場にやって参りました。

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王宮見学は一部可能だそうですが・・・・私たちには時間がありません。

この列を見ますと、ここから入場するのでしょうか。

18世紀半ばに建てられたオランダ・ルネッサンス様式で、部屋の数は600以上あるそうです。

中には、アンティーク博物館、礼拝堂、王宮博物館が見学可能だそうです。

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紋章をアップしてみました。

ちなみに、スウェーデンは、1818年から続くベルナドッテ王朝が君臨する王国です。

Tre Kronor(三つの王冠)が紋章になっております。

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このオベリスクは、グスタフⅢ世が エジプトのオベリスクに倣い、ロシアとの戦争に勝利した記念碑として建てたそうです。

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こんなゴミ箱も見つけて・・・・撮ってしまいました。

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王宮広場にやってきました。

ここで衛兵の交代式をいたします。

代々王室の居城として使われてきましたが、現在はドロットニングホルム宮殿に移っているそうです。

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衛兵さんを見つけると、やっぱり撮ってしまいますよね。

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広場から大聖堂が見えます。

大聖堂は13世紀に建てられたストックホルム最古の教会です。

国王の戴冠式や王族の結婚式が執り行われるのがこの大聖堂だそうです。

1976年に現国王 カール16世グスタフ王とシルビア王妃との結婚式が行われ、

2010年6 月にはヴィクトリア王女の結婚式も行われました。

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衛兵の交代式には、まだ時間がありますので・・・他の見学へ・・・

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大聖堂の前にやってきましたが、見学はしておりません。  見学可能なんですが・・・

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このお方はどなたかしら???

説明はあったようですが・・・・・記憶にない・・・

追記:思い出しました。  オラフさんです。(アナ雪のオラフさんではありません)

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こちらは・・・・男性用のおトイレだそうです。

公共のものなんですが・・・女性用はないそうです。  なんでよ~~~

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では、次は・・・・・続きます。






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ありがとうございます。



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★モラタメ★ 「ゼリア新薬工業  ヘパリーゼ®Amino(アミノ) 6本」

こんにちは。


モタタメさん、ゼリア新薬工業さん、ありがとうございます。





ゼリア新薬工業  「ヘパリーゼ®Amino(アミノ) 6本」 をタメしてみました♪


送料関係費は900円です。



「ヘパリーゼ」って、コンビニなどで気軽に買える「ヘパリーゼは飲むと二日酔い予防」のための飲み物だと思っていました。

私も疲れた時は、アミノ酸を摂っていましたが、ヘパリーゼにも・・・・

って調べたら、数種類のヘパリーゼがありました。

ヘパリーゼ1



アルコール類は、自宅では飲まず、宴会があった時だけしか飲まないので、必要なかったのですが・・・

以前の飲み会で、不覚にも二日酔いになってしまい、いつまでも体調がすぐれずに大変でした。

それ以来アルコールは・・・・・

「疲れに効く」にひかれまして、一度飲んでみようと思った次第でございます。

大体の物が、肝臓に作用して滋養強壮と書いてあるんですよね。

ヘパリーゼ2



届いたお品はコチラです。

6本が梱包されております。

なんか飲むと、翌日元気になったような・・・アミノのおかげかしら??

要は気持ちの持ちようでしょうか!!

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とっても飲みやすいドリンクですよ。

ちょっと疲れが感じた時には、早めに対処した方が良いです。

残暑厳しい日がつづきますので、ご用心くださいませね。




最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。









★モラタメ★「銀座ステファニー化粧品 ピュアード100 『泡の美容液洗顔』セット」

こんにちは。


モラタメさん、銀座ステファニー化粧品さん、ありがとうございました。


銀座ステファニー化粧品 「ピュアード100 『泡の美容液洗顔』セット」 をタメしてみました♪

送料関係費は900円です。



ポンプ式で泡立てる手間はありませんので、とっても楽なんです。

そして、一番気になったのは・・・大地真央さんはCMをしてらっしゃるのです。

さぞかし、お肌がしっとり、スベスベに・・・・・


ピュアード1ピュアード2



そして、合成香料も着色料も使用してないですし、アミノ酸もコラーゲンも含まれております。

ピュアード3



でーーー届いたのがコチラになります。

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活性マイナスイオン水とデオキシリボ核酸とコラーゲン配合の濃密泡洗顔料です。

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とってもキメの細かい泡でございます。

洗顔後のお肌は、しっとりもちっとしております。

ずーーーと使ってたら、ハリも感じられて、たるんだお肌に良いのかしらね。

P1020489.jpg



たぶん、一番はこまめにお肌の汚れや化粧品を残さずに、洗顔料で洗うことなんでしょうね。

先日、テレビでお顔が赤くはれてしまった古村比呂さんの話題が出ておりましたね。

毛包虫性座瘡という、ニキビダニが原因の皮膚炎だったそうで・・・・

化粧品の油分が残っていたり、まつげエクステの連続着用をしているとニキビダニが異常に繁殖するのだそうです。


皆様、お気をつけましょうね。







最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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