2015年の締めくくり♪

こんにちは。



2015年も、今日1日となりました。

年賀状の投函も大掃除を終わり(終わりにしました)・・・・

おせち料理も届いて・・・・・・お正月の用意はある程度完了。

毎年大晦日の夕食は、お好み焼き!!!



今年も・・・・成長期だったようで・・・・・・体重だけは成長したようでして・・・・

来年はとーーーーー毎年同じような事を言っております。

思わなくなったら・・・・コワイかもね。



今年もいっぱい遊びに行きました。

飛行機に自家用車に新幹線にバスに地下鉄とかで色々・・・・・

四国八十八ヵ所巡拝もクリアしました。

来年は逆打ちと言いまして、ご利益が何倍も・・・・

行こうかどうか、随分と悩みましたが・・・・その他の遊びが込み入っておりまして・・・・

逆打ちは諦めました。次の閏年の時でもと・・・・

とっても良い充実した1年間でした♪



ここ数年行きたかった海外(マチュピチュと北欧クルーズ)へも行きまして、

次は・・・・・・ちとテロも怖いですし・・・・

かといって大人しくじーーーと家にいて、貯金通帳を眺めていても仕方ないですし・・・・

手帳のカレンダーを見ながら、貯金通帳も見ながら・・・・

この2年、折角のプライオリティーパスを持っていても利用してませんので、

来年は利用したいなぁ~~~と考えております。



今年1年、ケガもなく元気でブログを続けることが出来ましたのも

皆様の応援、激励の賜物と存じます。

大変感謝、御礼申し上げます。

来年も宜しくご高配をお願い申し上げます。


では、皆様

佳いお年をお過ごし下さいませね。




南無大師遍照金剛    orei2.jpg







最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





兵庫県 世界遺産 「姫路城」  No.5

こんにちは。



お城を攻略して、次は帰りのコースを見て回りましょう。

お菊井戸が見たくて・・・・・ワクワク!!

敷地図



ここな、備前丸、綺麗なコントラストです。

姫路城 165



姫路城 166



備前丸から見る姫路城です。

大天守の総重量は約5700トン、重いのよね。

その内訳は壁土が約2000トン、瓦かわら葺ぶき土と目め地じ漆しっ喰くいが約3200トン、

木材が約450トン、金属が約50トンとなっています。

昭和の大改修で、ダイエット。

構造物の負担を軽減するために瓦の軽量化を行い、壁も厚塗りを本来の厚さにして、約50トンのダイエット。

姫路城 167



備前門の入り口わきにあるこの大きな石。

石棺なのです。

古墳に埋葬されていた石棺を転用したものです。

姫路城付近の古墳は、このようにして壊されていったのでしょうね。

姫路城 171



りの門へと進みます。

姫路城 172



途中こんな標識を見まして・・・

姫路城 173



腹切丸???  帯の櫓????

帯の櫓です。

建物は「コ」の字に配置された櫓で、茶室にもつかわれてたそうです。

では、切腹丸は・・・見てないですが、切腹をした記録はないそうで・・首あらい井戸もないそうです。

姫路城 175



ここから下りていくと・・・切腹丸??茶室???

姫路城 178



太鼓櫓です。

姫路城 181



真夏ではありませんが、有名な怪談話「播州皿屋敷」のお菊の井戸。

この井戸で、毎夜毎夜、悲しげな女の声が聞こえるようになったのです。

お皿がいちま~~い  にま~~い  さんま~~いと言うお皿を数える怪談話です。

姫路城 183



な~~んか、コレ見ちゃうと、怖くないわね。

家宝のお皿、数えてみたいわね。

9枚まで数えると、その声はピシャリととまり、ガシャーンと、皿らしき物が割れる音が城内に響きわたるのよね。

って姫路城って、七不思議があるものね。

姫路城 184



ここを通り・・・

姫路城 188



姫路城 189



姫路城 191



姫路城 192



姫路城 193



この門は・・・・??

姫路城 194



この曲線の石垣、綺麗ですね。

この姫路城、江戸幕府から新政府が発足した際、競売にかけられて、

神戸清一郎氏が価格は23円50銭で落札したそうです。ただ修理費が莫大で・・放棄したそうです。

当時陸軍省第四局長代理だった中村重遠大佐が、

陸軍大臣の山県有朋に永久保存の意見書を出して、今に至ってるようですね。

姫路城 195



菱の門までやって参りました。

姫路城 197



天守の庭が見えます。

姫路城 200



姫路城 201



姫路城 205



姫路城 207



黒田官兵衛時代の野積み式の石垣です。

姫路城 212



姫路城 213



大手門まで戻って参りました。

姫路城 217



姫路城 219



やっぱり、コレを撮らないと・・・・

姫路城 220



これにて、神戸と姫路城の旅を終わらせたいと存じます。

ご愛読、ありがとうございました。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。




兵庫県 世界遺産 「姫路城」  No.4

こんにちは。



いよいよ大天守を攻略する時が来ました。

五層6階地下1階の姫路城。

6階から、城主になったつもりで、城下町を見てみましょう!!!




最後の階段を上ります。

って・・・・アレ~~~西大柱(心柱)って四角だったっけ・・・・

東大柱は、確か丸だったような・・・一生懸命登ろうとしてた大陸のご婦人がいましたので・・・

姫路城 114



階段を上ったら・・・すぐに目についたのは、すごい人・・・・・特に四方の窓にはすごい人が・・・

真ん中にあるこの神社、刑部神社(おさかべ)!!

姫山の地主神様ですが、近代になってから天守に移ったそうです。

年に1回、魔物が出ると云われ、夜にこの天守に来る者はいないと云われてるそうです。

その頃、宮本武蔵が名を隠して姫路城に足軽として勤めていたそうな。

夜の警護で天守にも・・・それで妖怪退治を命じられました。

そして、武蔵の前に美しい姫が現れ武蔵に語りかけました。

「わたしは姫路城の守り神、刑部明神です。今夜あなたがここに来てくれたおかげで、

城に住む妖怪は恐れをなして逃げていきました。褒美としてこの剣を与えましょう」

武蔵の前には、白木の箱に入った郷義弘(ごうのよしひろ)の名刀が残されていました。

との事ですが、信じるか、信じないかはあなた次第でございます。

姫路城 115



三国堀や化粧櫓や百間廊下も見えます。

姫路城 117



三の丸、備前丸が見えます。

姫路城 123



姫路城 125



平成の大改修で、屋根の白しっくいの工事が行われて、綺麗な白い姫路城になりました。

姫路城 127



姫路城 131



姫路城 136



12月ですが、紅葉を愉しめますね。

姫路城 139



では、階段を下りて行きましょう。

姫路城 141



武者隠しです。

内部に攻め入った敵をここに隠れた兵が応戦できるようになっています。

2層構造になっており、外に向けて狭間、下部にも狭間があります。

姫路城 145



筋交です。

2本の柱の間を、 斜めに渡す部材をいい軸組構造の弱点である横方向からの力に対しての、

耐力を補強することを目的として取り付けられる部材です。

姫路城 147



姫路城 149



厠(かわや)です。

地下1階には、籠城するため兵器や食糧を貯蔵する場所がございます。

姫路城 154



中はこのようになっておりますが、見る事はできません。

姫路城 162



流しです。

ここには水の流れが整備されており、畳2畳分ほどの大きな檜の流し台が設けられています。

姫路城 158



天守閣の見学を終えて、城外へ行きましょう。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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兵庫県 世界遺産 「姫路城」  No.3

こんにちは。




姫路城は難攻不落と言われたのは、お城全体が要塞となっております。

設計、構成、仕組みがらせん状になっていて、中心に大天守が控えております。

幾重にも、進入した敵を攻めて、天守を守るため工夫がされております。

そして、美しい連立式天守閣。

5重6階の大天守と3つの小天守が渡櫓でつながり、幾重にも重なる屋根、千鳥破風や唐破風が、

白漆喰総塗籠造の外装と相まって、華やかな構成美を造っています。

400年の歴史の中で、戦にまみえることなく、近代の戦災に遭うこともなかった、たぐいまれな城です。

その結果天守や櫓、門などの保存状態が非常に良く、ほかに類例のない遺構も多く、極めて貴重な文化遺産なのです。



では、大天守へと攻めていきます。

水六門です。

姫路城 069



天守には、お行儀よく靴を脱いで見学いたします。

急な階段ばかりですので、足腰の良い時に伺う方がよいでしょうね。

姫路城 071



油壁が見えます。

羽柴秀吉時代のもので、城内で1ヵ所だけある塀です。

姫路城 072



姫路城 074



姫路城 076



姫路城の城下町のジオラマです。

姫路城 077



瓦の展示が続きます。  

池田家の家紋あ、揚羽蝶です。

姫路城 081



池田家の別紋「沢瀉」でしょうか。

姫路城 082



姫路城 083



姫路城 084



2階の天井です。

姫路城 088



武具掛けです。

姫路城 089



姫路城 093



姫路城 095



武具庫です。

姫路城 096



姫路城には二つの心柱があります。

東西にそれぞれ高さ24.6m、根元直径95cm、末口42cmと大きな柱で、それぞれ地階から6階の床下まで延びています。

昭和の大改修の時、木曽国有林の樹齢780年の檜と地元神埼郡笠型神社の樹齢670年の檜を3階で継ぎ合わせて

再現したそうです。

真ん中にあるのが心柱です。

姫路城 103



高窓です。

鉄砲を打つと、煙が出ます。 その煙を排出するための窓です。

姫路城 107



こんな階段で上り下りいたします。

姫路城 108



こんな階段もありました。

登って行くと、石打ち棚があるそうです。

天守閣4階は大千鳥破風があるため、窓の位置が高くなってしまっています。

棚を設けて、監視や射撃のため窓を使えるようにしているのです。

姫路城 110



では、No4へ続きます。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





兵庫県 世界遺産 「姫路城」  No.2

こんにちは。



国宝の姫路城。

他には、彦根城と松本城と犬山城と姫路城の4ヵ所です。

姫路城の国宝は、大天守と東小天守、西小天守、乾小天守と二の渡り櫓、イロハの渡り櫓だそうです。




では、姫路城、白亜の要塞を攻略してみましょう!!!!

敷地図



南方土塀のはの門です。

姫路城 034



雨水の排水路もちゃんと作られております。

姫路城 035



石灯籠の基礎です。

姫路城近隣にあったお寺の墓石や石仏、古墳の石棺を石垣や建物の基礎に転用されたそうです。

はの門では六角形の礎石(石灯籠)が転用されています。

姫路城 038



にの門へと続きます。

姫路城 041



にの門の高さは、櫓をくぐり、低くなっております。

姫路城 042



狭間から覗いてみます。

侵入してきた敵陣をここから狙うのですね。

姫路城 043



にの門を抜けると、あと少しで大天守の門です。

天気が良いので、白が鮮やかです。

姫路城の美しさは、千鳥破風と唐破風の屋根の形にあるでしょうか。

千鳥破風は、末広がりな三角の形をした屋根の作りで、採光や換気などの目的などでつくられ、

中には内室(うちむろ)と呼ばれる小さな部屋が隠されているものがあります。

唐破風とは、上部が丸くなだらかに拡がる屋根のことです。

姫路城の南にある大きな唐破風は日本で最大級のもので、姫路城の繊細で美しい姿になっています。

姫路城 045



池田家の家紋です。

姫路城 046



四季桜かなと思って見たら、「十月桜」と書かれておりました。

姫路城 051



姫路城 054



姫路城 055



ほの門です。

姫路城 056



ほの門をくぐったら、すぐに右手に行きます。

姥ヶ石です。

羽柴秀吉が、姫路城築城の時に石集めに苦労したそうです。

城下で餅を焼いて生活している貧しいおばあさんが、使っていた石臼を寄付したそうです。

その評判は国中に広まり、ぜんこくから石が集められて完成したそうです。

ただ、この石垣は、池田輝政が築いたものなので、伝説にすぎないものだそうです。

姫路城 060



水三門です。

水一門と水二門を通りぬけて・・・・・

姫路城 062



大天守の真下まで攻めて参りました。

狭間と石落としが見えます。

姫路城 063



やっと大天守閣の入り口です。

姫路城 064



姫路城 067



またもや、頑丈な鉄の門です。

水五門です。

姫路城 068



次は、大天守へ一気に攻めてみましょう!!!





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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兵庫県 世界遺産 「姫路城」  No.1

こんにちは。



神戸散策を終えて、3日目は姫路へと移動致しました。

天気は、晴れ~~~~~~やっと晴れ~~~

世界文化遺産でもあり、国宝でもあり、特別史跡姫路城跡でもあります。



天を突くように威風堂々とそびえる白く輝く大天守。

その圧倒的な姿は、白鷺が舞い立つようです。

難航不落の城と言われ、戦いへの知恵を秘めた美しい仕掛けがあちこちと見受けられます。

現在の姫路城は慶長6年(1601年)から8年の歳月をかけ池田輝政が建てたものですが、

一番最初に姫路城を建てたのは赤松則村の二男、貞範(さだのり)です。

応仁の乱後、黒田官兵衛が姫路城の城主になりました。

そして、羽柴秀吉が入城して、色々と城主が交代していきました。



この「さくらもんばし」から始まります。

姫路城 001



姫路城 002



大手門です。

姫路城 003



大手門の家紋です。

池田家の官位を表す家紋として五七の桐紋です。

池田家の家紋「揚羽」だと思ってましたが・・・

姫路城の桐紋は五三、五七にかかわらずほとんどが池田家のものだそうです。

姫路城 004



な~~んか斜塔になってるような・・・

姫路城 005



三の丸に入った所でございます。

姫路城 007



姫路城のゆるキャラでしょうか!!

姫路城 008



ぐる~~~と歩き・・・今度はちゃんと撮ってみましたが・・・・・なんかヘン???

姫路城 005



案内図でございます。

姫路城 011



敷地図



天守の庭です。

大天守の人工地盤建設にあたり、不用となった礎石で平面形で再現展示したものです。

姫路城建設時は、柱は礎石の上に立てましたが、あまりにも重いので地盤沈下しました。

昭和の大修理で、鉄筋コンクリートで人工地盤を作ったので不用となった礎石です。

姫路城 013


菱の門です。

入場口から入って一つ目の門で櫓門です。

2階に見える3種類の窓が有名です。

姫路城 015



姫路城 017



菱の門をくぐると、このような景色が現れました。

見る場所によって、お城は色々な顔になりますね。

姫路城 020



三国堀です。

四角い堀でして、要所をおさえる重要な位置にあります。

姫路城 023



頂いたパンフレットと一緒に・・・入場料は大人1000円です。

姫路城 024



城を築くときに、水を確保する必要があります。

その為の井戸が、城内に33ヵ所あったそうです。

姫路城 026



いの門です。

城内には、いろはにほへと・・・と門が名づけられております。

姫路城 027



いの門の瓦をアップしてみました。

池田家の家紋「揚羽蝶」です。

姫路城 028



天守閣へと進みます。

姫路城 029



ここまで敵が攻めてくるには大変だったろうと思います。

至る所に、狭間や石落としがあります。

姫路城 032



狭間(さま)です。

敵に対して、この穴から攻撃をいたします。

三角と丸は鉄砲用で、四角は弓用だそうです。

狭間は天守と土塀を合わせて約500個ほど残っているそうです。

姫路城 033



続きは、No.2へ・・・・No.5まで続きます。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





神戸散策の旅 「2日目のランチは・・・・神戸牛のステーキを食す♪」

こんにちは。



雨降る寒い金曜日。

平日だし、雨も降ってるし・・・・・たぶん大丈夫だろうと軽く考えてしまって・・・・予約なしにて訪問。

いつものお店へ・・・・

ただ・・・モーニングをゆっくりとタラフク食べてしまったので、ランチは遅い時間で構わないと思ってました。

朝から雨でしたが、止むだろうと勝手に思い込み・・・・生田神社に行ったら強く降ってきました。

どこへも行きたくなくて・・・・・早いけど12時過ぎたし・・・・ランチへと・・・・



いつもの焼き手さんがお休みとの事、お席への案内は2時過ぎだと・・・

諦めて他のお店を探さないと・・・・・

神戸牛 036



目の前で焼きながら頂く鉄板焼きのお店がいいですし・・・・

とーーーー見つけたのがこのお店でした。

神戸牛 037



神戸牛 039



おしながきはコチラです。

やっぱりプレミアム神戸牛でしょう!!

神戸牛 041



「煌寿」と言うお店でございます。

初めてのお店ですが、どうでしょう。

吉祥グループの中のお店だそうで、ラーメン屋さんも営まれてるようです。

神戸牛 043



飲み物を・・・

神戸牛 046



まず3種類のタレです。

ポン酢とお塩と醤油です。

神戸牛 047



まずサラダが参りました。

お肉とは別に、サラダ、焼き野菜、スープ、ご飯は別料金でございます。

神戸牛 050



お肉と野菜が登場いたしました。

3名分ですので、プレミアムの3種類を180gずつでございます。

プレミアム神戸牛は、神戸牛のセリで肉質No.1に輝いた『チャンピオン神戸牛』と、

1位の神戸牛に追従する肉質の『入賞神戸牛』だけを利用しているとの事で美味しいでしょうね。

神戸牛 055



別格希少部位のイチボです。

神戸牛 056



サーロインです。

霜降りが・・・・・早く食べてみたいわね。

神戸牛 057



でーー一番お高いフィレでございます。

私の好みのお肉でございます。

3人でシェアしていただきます。

神戸牛 059



これぐらい厚さがあると良いですね。

神戸牛 062



鉄板で焼いて頂きましょう。

本日の焼き手さんは、女性の方でまだ1年も経ってないようでして・・・お手並み拝見しましょう。

神戸牛 064



お肉は本わさびと岩塩とフライドガーリックで頂きます。

神戸牛 065




3種3様でして、歯ごたえ、甘さ、脂身の美味しさ、口の中で旨味がジワーーと広がりますね。

神戸牛 071



スープも出てきましたが、少し脂が・・・・歳のせいで・・・・

神戸牛 074



季節柄、ノーベル賞晩さん会に出された事がある希少な日本酒も飲んでみました。

あまり高いお酒ではありませんが、「ノーベル」と言う名で手に入らなくなったお酒でしょうね。

神戸牛 075



最後は、ご飯に追加料金を支払い、ガーリックライスにして頂きました。

神戸牛 080



こちらのお店は、1階はレストラン、2階は鉄板焼きの神戸牛のお店です。

入店した時は、あちらの大陸の方たちで・・・・・

皆様、多くお出でのようです。

日本人のお客様が居なくて、大陸の方たちだけと言う日もあるそうです。



今回、一人180gですが、私は・・・・

途中で脂を受け付けなくなりまして・・・100gでストップさせていただきました。

あとは、残り二人で頑張って頂きました。



ああああぁぁぁぁぁぁ~~~

来年は、しっかりといつものお店に予約してから伺おうと思います。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





神戸散策の旅 「2日目 生田神社参拝」

こんにちは。



神戸に来てから・・・・・毎日が雨!!!!!

雨の中のルミナリエ、今日も雨の中生田神社参拝。

強く降ったり、弱く降ったり・・・・神戸は散々な模様でございます。(強風で・・・・)

寄りによって、神戸観光なんて・・・・私も散々です。



生田神社は1800年以上の歴史を有する古社です。

生田の神を守る家、神戸(かんべ)が由来となって神戸という地名が生まれました。

生田は元々は活田であり、活き活きとした生命力溢れる場所という意味です。

近年はアスリートやアーティストの参拝が多くなってるようです。

パワースポットであり、縁結びの神様でもあるのですが・・・・ジンクスもありますので・・・


神戸牛 024



神戸牛 025



楼門です。

神戸牛 026



本殿の来年の干支でございます。

神戸牛 029



参拝してる間、ザァーーーザァーーーーと雨足が強くなり・・・・拝殿前で雨宿りです。

こうなったら、他への参拝は諦め気分でございます。

神戸牛 032



拝殿から楼門を眺めながら・・・・天気予報は雨が上がるなんてなってましたが・・・

神戸牛 033



狛犬って、こんなに筋肉質だったかしら????

神戸牛 034



神戸牛 035



なかなか、雨も上がらず・・・・・悲しいかな・・・・・・

生田神社を後にいたしました。

悲劇は、まだまだ続きます。


私って、筋金入りの雨女???????





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神戸散策の旅 1日目の神戸食べ歩き♪「ひょうたん」さん 「赤萬」さん 「観音屋」さん

こんにちは。



1日目と言う事は、ホテルチェックインして三宮駅へ向かって・・・・

ルミナリエ鑑賞までの時間の食べ歩きの・・・・3時間。



三宮からテクテクと元町駅まで来まして、駅前にある間口のとっても狭い「ひょうたん 元町本店」さんへ。

この周辺、餃子専門店が多くございます。

ボーーと歩いてると、見失うぐらい狭い・・・・店内はカウンター席しかなく8席だけだったかも。

メニューもコレしかございません。  年季の入った看板でございます。

神戸ルミナリエ1 026



神戸の餃子は味噌ダレです。

こちらのお味噌は、赤みそ?!   こちらのお味噌に餃子のタレ、酢、ラー油を好みで混ぜ合わせます。

神戸ルミナリエ1 027



1人前7個です。

薄い皮に、ふんわりとソフトな柔らかさ。

あっという間に完食してしまいます。

追加すると、また5分以上待たないと・・・・

神戸ルミナリエ1 028




食べ終えて、次のお店へ・・・・「赤萬 元町店」へ。

ひょうたんさんの近くでして、裏側と言うか、後ろと言うか・・・・

神戸に行くと、必ず立ち寄る餃子専門店でございます。

書いてあるように、土日祝日はお一人2人前以上注文しないといけません。

混んでると、追加もできません。(らしい)

神戸ルミナリエ1 031



こちらの味噌ダレは、白みそのようなお味です。

餃子が来るまで、好みの味にアレンジして待っております。

神戸ルミナリエ1 030



こちらが、2人前です。(ちなみに私は1.5人前を頂きました)

かなりありますが・・・・あっという間に完食してしまいます。

薄い皮は、パリッとしてウマウマですよ~~~

神戸ルミナリエ1 029



そして、南京街の「元祖 ぎょうざ苑」に行ったら、開店前でした~~~ザンネン!!!

だったらと思い、広島産カキの入ったお好み焼きが食べたくて、歩きまわり・・・・・・

疲れてしまいました。

とーーーー一休みにはコチラへ・・・・・・・「観音屋 元町本店」へ。

名前の由来通り、店内には観音様が鎮座しております。

1Fはケーキ等の販売、2Fが喫茶コーナーになっております。

神戸ルミナリエ1 034



ここに来たら・・・「デンマークチーズケーキ」です。

あつあつで、トロ~~ととろけたチーズに甘い香りとチーズ独特の香り。

オーブントースターで焼きあげたチーズケーキは、神戸の楽しみでもあります。

狭い店内に、テーブルとイスが置かれて、ゆったりと言うほどではありませんが・・・

美味しいんです♪

神戸ルミナリエ1 033



南京街を通り・・・・・ルミナリエの会場へ・・・・・

神戸ルミナリエ1 037



神戸ルミナリエ1 039



異常が夕食となりまして・・・・・

後は、ホテルに戻ってラウンジで少し・・・・・・・・・温泉に浸かり、就寝でございます。

食べすぎでしょうかねぇ~~~~でもいっぱい歩きましたよ~~~





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神戸散策の旅 「神戸ベイシェラトンホテル&タワーズ 朝食編」

こんにちは。



ラウンジフロアの客室では、朝食は19Fのラウンジか1Fの「ガーデンカフェ」で頂く事が出来ます。

2日間とも、1Fのガーデンカフェに伺いました。

とっても美味しいモーニングです。

そして、平日はとっても空いておりました。


神戸朝 001



神戸朝 002



ほうれん草と小松菜のジュースは、美味しくて毎日飲んでおりました。

神戸朝 003



ブレてまして・・・スティック野菜です。

胡瓜と人参と大根です。 こちらも毎日食べておりました。

神戸朝 004



シリアルですが、ここにあるミルクは飲んでおります。

神戸朝 005



美味しいパンでございます。

神戸朝 006



神戸朝 007



神戸朝 008



神戸朝 009



フレンチトーストです。

神戸朝 011



オムレツもございます。

神戸朝 012



フルーツはメロンとパイナップルとパナナでした。

神戸朝 013



デザートには、アイスクリームもあります。

神戸朝 016



ケーキは、プチケーキにプリンに・・・・

神戸朝 018



私が頂いたモーニングは・・・・いっぱい頂きました。

写真を撮ってないと言う事は・・・・・・





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