世界一の宝庫!!ドバイ観光  「スーク・マディナモール♪」

アッサラーム・アレイクム!



マディナ ジュメイラの敷地内にあるショッピングモールです。

中東の市場をテーマにした造りになっており、絨毯やアクセサリー、雑貨など、アラブらしい商品を扱う95以上のショップのほか、

40以上のレストランやカフェもあり、アルコールを提供している店もあります。

どちらかと言うと・・・・ドバイモールよりもこちらの方が好きですねぇ~~~

アラビアンナイトの世界のような・・・これぞ中東の空気を漂わせてるショッピングモールでございます。



世界一の宝庫!!ドバイ観光  「スーク・マディナモール♪」



バージュ・アル・アラブのホテルから近いショッピングモールです。

までぃな


ドバイのオアシス、ひとつの街をイメージしたリゾートです。

総面積6万㎡の壮大な敷地に3つのホテル、3.7kmにわたるクリーク(水路)、2kmにわたるプライベートビーチ、

45軒にわたるレストラン&バー・ラウンジ・クラブ、

迷路のような小道に数々のお店が立ち並びアラブの独特な雰囲気を醸し出している 「スーク・マディナ・ジュメイラ」など、

リゾートLoverのための完成度・充実度が高いオールイン・ワン・リゾートです。

その中にあるスークです。

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モール内に入って見ましょう。

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天井もアップしてみました。

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クリークの方へ行ってみます。

ここを下りて行きます。

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良い景色です。

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こんな場所でサンセットを見てみたい気分でした。

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砂を瓶の中に入れて・・・・不思議な模様を・・・・・すごい!!!!

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パティオです。

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もっとゆっくりと散策したかったのですが・・・・時間がございませんでした。

バスに乗り込み・・・・次へ。

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ドバイモールにて、バスを下りて、移動します。

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インシャー・アッラー!!




最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。




世界一の宝庫!!ドバイ観光  「ジュメイラビーチで♪」

アッサラーム・アレイクム!  こんにちは。


バージュ・アルアラブ



虹色に輝くらしいセレブ御用達の超高級ホテル、ドバイを超一流リゾートにしたのはこのホテルかも知れません。

ダウ船を模した白い帆を模した優美な姿は印象的です。

海岸から280m離れた人口島に建てられたBurj Al Arab バージ・アル・アラブ

天空にそびえるアラブの塔、贅沢をきわめた7つ星のホテル!!

屋内に180mも吹き抜けがあり、黄金の柱もあり・・・壁や床はイタリア製大理石で造られ、世界から最高級の調度品。

客室202室は全て、メゾネットタイプのスイート、最低170㎡以上だそうです。

アメニティーは全てエルメス。しかも全てフルサイズ。

ちなみに宿泊料は1泊 安くて20万~25万(込み込み)ぐらいからではないのかしら???

せめて、277階レストランでアフタヌーンティをやっていますので・・・約1万円強ぐらいでしょうか??


では、ジュメイラビーチからの写真を・・・・天気はあまり良くありません。

夕方でもないのですが・・・・・いつもの事です。

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こちらは、ジュメイラ・ビーチ・ホテルでしょうか?

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このビーチでのお土産は・・・・・・

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綺麗な砂浜の・・・・コチラでした。

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見学後は・・・・こちらにて。

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しつこく逆さバージュ・アル・アラブでございます。

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インシャー・アッラー!!  (アッラーの思し召しがあれば、神のみぞ知る)




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世界一の宝庫!!ドバイ観光  「ジュメイラ・モスク 車窓より♪」

アッサラーム・アレイクム!



今回はUAE旅行情報を・・・・・時差は日本より5時間遅れです。

通過はDh(ディルハム)です。  紙幣は8種類、硬貨は3種類あるそうですが、全然両替しなかったので分かりません。

タクシーを利用するときは、絶対にDhが必要ですし小銭も用意しないといけないようです。

ハガキを現地から送られる場合は、5.5DH必要で1~2週間はかかるようです。

もちろんミネラルウォーターを飲んだ方が便利です。

イスラム諸国は、金曜日が休日ですので、小さいお店はお休みが多いですし、メトロや観光する場所も注意が必要です。

アルコールは・・・大きいホテルやレストランにはあるかと思いますが・・・・・スーパーには売ってないと思います。

写真は、軍事施設、石油施設、政府関係の建物、イスラムの衣装を着てる方はタブーでございます。

治安は悪くありません。ただ、ここは外国ですので、スリ、置き引き等は注意が必要です。

こちらの子供は日本語を話せる子が多いかな、日本のアニメで勉強してるよです。



世界一の宝庫!!ドバイ観光  「ジュメイラ・モスク 車窓より♪」



キャッスルアルバーシャホテルが、最初の2泊したホテルです。

JWマリオットホテルが3泊目のホテルです。

バージュアルアラブ周辺




モスク内部の見学はツアー形式のみで、金曜以外の毎日AM10時から75分間かけてあるそうですが・・・・・

私たちのツアーでは、バスから降りて、写真を撮ったらすぐにバスに乗り込むと言うスタイルでございます。

ドバイで、1番大きく1番美しいと言われているモスクで、1978年建立の大型モスクです。

ドバイにあるモスクの中で唯一、異教徒でもモスク内が見学できます(ツアー参加者のみ)。

アブダビのシェイクザイードモスクと比べると大きさや豪華さは劣りますが、

イスラム教の文化などを学ぶことのできる観光客からも人気の高いモスクです。


では、こんな所をバスで走りながら・・・・

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あの世界一の建物が・・・・

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こちらが、ジュメイラ・モスクです。

ジュメイラ地区にあるモスクと言う事です。

広い道路の反対側から、写真を撮るしかないのです。

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それも、車が通らない間の一瞬に・・・・

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ドームをアップします。

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塔をアップします。

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コッチも気になります。

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あっという間の撮影タイムは終わりです。

またバスに乗り込み・・・・

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コレは・・・これから泊まるホテルではないですかぁ~~~~

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この道には、両サイドに豪邸が建てられております。

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そして、ここが見えるビーチへとやって参りました♪

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では、次は見ての通りでございます。



インシャー・アッラー!!




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世界一の宝庫!!ドバイ観光  「スパイススーク・ゴールドスーク見学♪」

アッサラーム・アレイクム!



ドバイというと、近代的なイメージが最初に思い浮かぶかもしれませんが、

それはここ最近開発されたごく一部の新しいドバイのこと。

アラビア湾の入り口に位置するドバイは、元来アラビアンナイトの世界を彷彿させるようなエキゾチックな場所なのです。

ドバイの人々の生活に長い間、密着していた伝統的なスーク。

スークとは、小さな店が軒を連ねるアラブの伝統的な市場のことです。



世界一の宝庫!!ドバイ観光  「スパイススーク・ゴールドスーク見学♪」



デイラ地区にある香辛料のスパイススークと、金の売買のゴールドスーク。

伝統的なアラビア建築がそのまま残されたスパイススーク(オールドスーク)は、観光客に人気のスポットだそうです。

まずは、スパイススークから見学です。

もちろんスークですから、言い値で買ってはいけませんよ。

この建物にも「風の塔」がありますね。

ただ・・・・ここがスパイススークなのかオールドスークなのか、それともグランドスークなのか・・・・・

色々調べれば調べるほど分からなくなるのです・・・・

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現地ガイドさんが、こちらの右手のお店の方に、商品の価格を聞いてくれました。

おおよその価格を覚えて・・・・あとは値段交渉術が決め手だそうです。

$での支払いが可能でした。

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スパイスも売っております。

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色々な観光土産物が売っておりました。

アラジンの魔法のランプもあるわよ~~~~

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午後からでしたが、あまり人もおらず・・・・

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コレを見ると、スパイスだぁ~~~って感じです。

普段、スパイスは使わないので・・・・見ても分からないし、いつもの瓶に入ってる日本のもので十分なのよね。

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お店の中に入ると・・・・大変な事になるので・・・・ただただチラチラと見てるだけ。

あっという間にスークの終点です。  20分の自由行動は・・・・・長いのか短いのか・・・・

「グランドスーク」と書かれています?!

ドバイには、住所に番地などございません。

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次に、このような建物を見ながら・・・

寝付けない時の夜の飲み物にサフランミルクは良いですよ~~~

折角のスパイススークですので、ちょっとレシピを・・・

ミルクとサフランと砂糖を入れて温めます。イエロークリーム色で美味しいですよ~~~

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「ゴールドスーク」です。

アラブ諸国から「シティー・オブ・ゴールド」と称されるドバイで一番有名なスークです。

300以上の貴金属を取り扱う小さな店舗が密集し、ゴールド、シルバー、パール、宝石、高級時計などを販売しています。

先日もテレビで「ドバイの旅」を放映しておりました。

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あの有名なギネス認定の大きな大きな指輪が入口のお店にございます。

人だかりがありますので、すぐにわかります。

世界一大きな指輪でございます♪

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もう1枚。

お店の中に入って見る勇気などございませんでした。

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ギネスの認定証です。

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ゴールドスークには、中国の方も欧米の方も多くおられます。

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あまり興味ないと言うか、金属アレルギーですし・・・・・購入意欲はないのです~~~

主力商品といえば18kですが、22k、24k……金の延べ棒までもがリクエストすれば購入できるのです。

当日の国際基準の金レートにデザイン加工料と手数料などをプラスした金額を目の前で算出してくれて、

あとは、値段交渉になります。

$、ユーロ、ポンド、日本円でもクレジットカードも支払が可能です。

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とっても重そうな・・・・・・飾りかなと思ったら、実際にアラブのご婦人たちは身に着けてるそうです。

あの白い衣装の下には・・・・・・・!!!

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いや~~~~すごいオシャレですねぇ~~~~

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では、次はあるモスクへ・・・・




インシャー・アッラー!!




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世界一の宝庫!!ドバイ観光  「アブラ乗船体験♪」

アッサラーム・アレイクム!



本日から、ちょっと長い出張に行って参りま~~~~す♪

ちゃんと出来るか不安ですが、頑張ってきます。

PCも持って行きますので、大丈夫!!!!

忘れ物もないと思ってますが・・・・・





新旧入り乱れるドバイの今を感じるなら、ゆったりと流れるクリーク(水路)沿いの町へ。

アブラと呼ばれる水上タクシーに乗り、賑わうスーク(市場)で美しい金宝石を買い、

古い町並みが残るバスキタヤ地区を歩けば、気分は、もうドバイっ子だ!

な~~~んて事はございません。

金宝石なんて買うお金ないし・・・・・



世界一の宝庫!!ドバイ観光  「アブラ乗船体験♪」



クリークには様々な船が行き交っていますが、一番目を引くのはアブラ(Abra)でしょう。

アブラは対岸へ渡る渡し舟で現地の人々の交通手段の一つです。

アブラ乗り場はクリークを挟んでバール・ドバイ地区とディラ地区それぞれ2箇所ずつの計4箇所。

数多くのアブラが頻繁に行き来しており、20人程度集まれば出航致します。

オールドドバイ周辺地図



ドバイ博物館見学後、アブラ乗船をするために船着き場までやって参りました。

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両サイドに座ります。

私たちツアーのメンバーだけで、出航です。

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先ほどまで暑かったのですが、涼しく感じたひと時でした。

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こちらが、下船をする船着き場です。

あっという間に到着しちゃいました~~~

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アブラから歩いてすぐに、コチラに到着します。

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次は、スーク(市場)巡りです。



インシャー・アッラー!!




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世界一の宝庫!!!ドバイ観光  「ドバイ博物館見学♪」

アッサラーム・アレイクム!



アラブ首長国連邦、生粋のエミラティ(UAE人)と呼ばれる人たちは、人口の約2割しかいません。

ドバイは多くの国の人たちが集まる交易の中心です。

インドから、エジプトからの人も多くいらっしゃいます。

私たちの現地ガイドさんも、エジプトのガイドから、ドバイのガイドになったと言っておられました。

あのアラブ独特の衣装(男性は白・女性は白)は、エミラティの方が来られる服だそうです。

オールドドバイ周辺地図




世界一の宝庫!!!ドバイ観光  「ドバイ博物館見学♪」


ドバイ博物館はドバイで最も古い建物の中にあります。

この博物館では昔のスークの様子や人々の生活、砂漠やオアシスでの日々、

さらには真珠の歴史などドバイの歴史にまつわる多くの展示品を見学することができます。

地下の展示スペースでは蝋人形を使って分かりやすくドバイの歴史が紹介されています。

また、野外には大きなダウ船が展示されています。



ダウ船はドバイ博物館の野外に展示されています。

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博物館の入り口です。

近隣部族の侵入を防ぐために造られた「アル・ファヒーディ砦(とりで)」という、ドバイ最古の建物を改装したものです。

建物は砦そのものの形をしており、壁はサンゴや貝殻を石灰で固めたもので造られています。

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アラブ首長国連邦の大統領でしょうか??

皆様、白の装束におヒゲを生やし・・・・みな同じに見えてしまうのは私だけでしょうか???

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中に入ると、広場になっております。

こちらがチケットです。  大人30Dhs(ディルハム)。

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クリーク(天然の入り江)の移動に使われていた小型船アブラです。

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右端の入り口が、地下展示スペースになります。

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昔のアラブの人たちが暮らしていた家屋です。

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木材で作った貯水タンクだったか・・・

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自然の風を利用した空調設備ウインド・タワー(風の塔)です。

四角い塔は、風を室内へと運び、暑い建物を涼しくするのです。

バスタキア地区の風の塔は、今現在のものです。

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この風の塔の中に入ってみますと・・・・すごく風の流れを感じ涼しいです。

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では、地下展示室に入りましょう。

らせん階段を下りていきます。  鳥が飛んでおります。模型ですが・・・

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アラビア世界でも最大級のスークが作られた都市として栄えていったドバイの当時の生活を、

模型やろう人形を使って臨場感たっぷりに再現しています。

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真珠の取引をしております。

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もちろんラクダさんもいらっしゃいますよ~~~こんなに足が細かったかしら??

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水パイプを吸っています。

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ちょっと怖い写真になっちゃってますね。

19世紀から20世紀までの、すなわち石油時代以前の農業や、ベドウィン達の砂漠での生活、

真珠や魚を採る漁師たちの生活などの展示でございます。

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生活をしていた敷地内での埋葬です。

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展示室から階段を上ると・・・・お土産物屋になっておりました。

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最後は、エキゾチックな黒いアバヤを着たお姉さんにお逢いして・・・・オワリです。

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次は、アブラ乗船体験です。



インシャー・アッラー!!





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世界一の宝庫!!!ドバイ観光  「ドバイで昼食♪」

アッサラーム・アレイクム!



前に、このアラブの記事は予約投稿だと書きましたが・・・・・

「記事投稿は一日30件までです (今日1件+予約29件)」との事。

もう制限いっぱい書いたので・・・・続きが描けない状態になりました。

って事は・・・・・まだまだ30記事以上続くと言う事で~~~~す♪

あしからず・・・・・・



アラブ首長国連邦、正式にはUNITED ARAB EMIRATES(UAE)です。

7つの首長国が集まって出来ていて、首都はアブダビです。

7つの首長国とは、アブダビ、ドバイ、シャルジャ、アジュマン、ウム・アル・カイワイン、フジャイラ、ラス・アル・ハイマです。

大統領はアブダビ首長(ナヒヤーン家)、副大統領はドバイ首長(マクトゥーム家)となっています。

(首長国は世襲の首長による絶対君主制です。)

今では、砂漠の中の近未来都市でございます。


世界一の宝庫!!!ドバイ観光  「ドバイで昼食♪」



バスしてこちらを通り・・・城壁の横に大きなコーヒーカップが・・・・

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ドバイ博物館とドバイ・オールド・スークに挟まれた場所に位置する、ドバイ最大級のモスク「グランド・モスク」です。

イスラム教徒以外は入場できません。

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こちらのアラビアン コートヤード ホテル & スパ の中のレストランで頂きます♪

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一緒に記念撮影もさせて頂きました。

ドアボーイさんです。

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ここはエジプトの博物館か???

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このようなレストランの名前ですが・・・

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ツタンカーメンのマスクまでもが・・・・

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では、席に着きましょう。

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でも・・・・こっちにも・・・・

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大皿にサラダ類がテーブルごとに置かれていきます。

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パンはこちらです。

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何のスープだったか???ほうれん草だったか・・・・・

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お米です。最初、お米の加工品で長細くしてあるのかと思いましたが・・・・インドのお米だったか・・・・

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コレは?????そろそろ記憶が定かではなくなってきたようです。

ジャガイモだったか・・・・

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そして、白身魚のフライに温野菜です。

ロンドンの名物料理に似たお味です。

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白身魚だけで、もうお腹いっぱい、残しているのに・・・・

まだチキンが出てまいりました。

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最後はデザートです。

どこのお国もフルーツとアイスは美味しいわね♪

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頂いた後は・・・・・目の前にはこちらがデーーーーーンと。

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次は、ドバイ博物館見学です。


インシャー・アッラー!





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世界一の宝庫!!ドバイ観光 「パスタキア地区へ♪」

アッサラーム・アレイクム!  (こんにちは)



ドバイには「世界一」がいっぱいあります。

そのうたい文句につられまして・・・・原油で繁栄した国が気になりました。

世界一高いホテル建築】JWマリオット・マーキス・ホテル・ドバイに宿泊

世界最大の噴水ショー『ドバイ・ファウンテン』

世界一高い828mのビル『バージュ・カリファ』では展望台(124階)よりドバイの景色を一望

世界最大の面積の人工島『パーム・ジュメイラ』

世界一高い全室スイートホテル『バージュ・アル・アラブ』

世界一大きな金の指輪『スークにあるゴールドリング』

ドバイのシンボル ジュメイラモスクへご案内(下車観光)



世界一の○○が多いドバイ観光 「パスタキア地区へ♪」



アラビア湾へゆうゆうと流れるクリーク、そこから交易が栄え、ドバイは発展しました。

その発祥地であるバスタキア地区は19世紀の建物を修復・改装し、市が保護・運営する遺産地区です。

すごい世界一の建物群の街から、一歩足を踏み入れれば、アラブの町並みへタイムトリップした気分です。

では、オールドドバイのほんの少しを・・・・

バスでこんな街並みを見ながら・・・

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ここがオールドドバイの歴史保存地区のバスタキアになります。

ここでバスを降りて・・・ここだけ写真を撮ったらオワリです。

中には入らないのかなぁ~~と思いましたが・・・・

素敵なカフェやレストランやギャラリーがあるみたいです。

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青い丸印が現在地なんでしょうね。

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建物の上に四角い煙突のようなものは、「風の塔」と呼ばれる室内の冷却システムです。

全方位にある穴から風が流れ込み、階下の部屋を涼しくすると言う猛暑の国ならではのアイデアです。

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バスタキア・ナイツです。

レバノン料理をロイヤル・ブルーの食器で頂くレストランみたいです。

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このマーク、ステキです。

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このバスタキア地区の前は、このようになっております。

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では、次は昼食です♪

いや~~~やはり暑いですね。



インシャー・アッラー!   (イスラム教の神・アッラーの思し召しがあれば、神のみぞ知る)





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ビジネスクラスで行くアラブ首長国連邦 キャッセルズ・アルバーシャホテルの朝食」

こんにちは。




ドバイの気温は、4月中旬で27℃から30℃です。

アブダビは、ドバイよりも気温は高かったです。

雨はめったに降らないようですが・・・・天気予報には傘マークがチラチラと出ております。

ドバイでは、めったに降らない雨が降ったら、とても良い事だそうです。

ただ・・・・傘を忘れた私は、香港からずーーーーと傘を買いたくて探し回っておりました。

色々探しましたが、ありませ~~~~ん。

雨降らないように・・・・・・



ビジネスクラスで行くアラブ首長国連邦 キャッセルズ・アルバーシャホテルの朝食」



では、2回目の朝食のレストラン、ロビー階にある会場です。

この日のこの時間は空いておりましたので、写真が撮れました。

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こちらが、2回目お頂いた朝食です。

今回はお腹も空いておりましたので、炭水化物が多いですね。

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朝食を頂き、お部屋で荷物整理もして、ゆっくりして・・・2泊しますので楽ですね。

集合時間にロビーへと行きます。

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何か飲めるのかしら???

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では、ドバイ初めての観光へと出かけます。





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ビジネスクラスで行くアラブ首長国連邦 「キャッセルズ・アルバーシャホテル」

こんにちは。



ドバイの時差はー4時間になります。

多分寝たのは・・・・2時ぐらいだったかも・・・・

一人だから、お部屋に入ったら、すぐにお風呂のバスタブにお湯を入れて・・・・お部屋のチェックをして・・・・

写真を撮ります。

ドバイ最初のホテルはコチラです。



ビジネスクラスで行くアラブ首長国連邦  「キャッセルズ・アルバーシャホテル」



このホテル、事前に調べておきましたが、目の前に小さなスーパーみたいなコンビニみたいなお店があります。

結局、買うものも無いし・・・・最後まで$のみしか使わなかったので、両替をしていない・・・

こんな旅行も初めてです。

タクシーを使う時は、両替しないと乗れません。

ディラハムの貨幣、見なかったわぁ~~~



では、3泊の内、2泊がこちらのホテルでした。

ただただ寝るだけでした。外観は翌日の朝に撮りました。

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ロビーの模様です。

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ちょっと・・・・・すみません。

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こちらは、入ったことのないレストランみたい。

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お部屋の様子でございます。広いお部屋でございます。

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ソファーは2脚ございます。

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ミネラルウォーターは、毎日2本置いてあり、そしてバス内で1本いただけます。

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お風呂のシャワーは可動式ですが、なぜか一番高い所にヘッドが設置されてて・・・・

下まで移動させるのは、必死でございます。

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アメニティーでございますが・・・・シャンプー類は持参したのを使ってました。

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夜遅くにホテルに到着したものですから、次の日の集合時間は、11:30でした。

余裕の日程で楽ですが・・・・朝食の時間は6:30~10:30です。

いくら時差がー4時間ですが、体はまだ日本時間に対応しております。

もちろん、朝は早く目が覚めました(汗)

私よりも早く来てらした方もいますよ~~~

結構お客様いらして、写真が撮れないのでございます。

あまり、食欲がなかったのか・・・・・・

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では、次はホテルの朝食の模様を・・・・2日目に撮った様子を・・・・





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