西国三十三所草創1300年 「第3番 粉河寺」

こんにちは。

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紀三井寺のお参りを済ませ・・・・お昼でございます。

紀三井寺も粉河寺も和歌山県にございます。

結構、往復に時間を要します。

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お土産に桃を購入して・・・

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粉河寺へと参りました。

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第3番   「風猛山 粉河寺」   粉河観音宗

ご本尊   千手千眼観世音菩薩

御詠歌   父母の恵みも深き粉河寺
               ほとけの誓いたのもしの身や



宝亀元年(770年)のある日、猟師の大伴孔子古(くじこ)が山中で霊光を発する場所を見て、

ここに小堂を建立し、この小堂に童男大士が訪れ、七日間、堂に籠もって仏像を刻み、

これを本尊にするようにと孔子古に与えたといわれており

、翌日、童男大士が去ると、その仏像は金色に輝く観世音菩薩になったと云われております。




重要文化財の「粉河寺 大門」です。

桁行12.48m、梁間7.48m、平面積93.38㎡を有する規模の大きな楼門です。

宝永四年(一七〇六)総欅造りです。

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金剛力士は仏師春日の作と云われ、尊像の用材は桂の巨木です。

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大門をくぐり・・・コチラは不動堂でしょうか?

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川沿いに歩きながら・・・

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このようなお堂も見ながら・・・

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羅漢堂でしょうか??

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本坊です。

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本坊のお庭です。

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童男堂です。

こちらのご本尊は、千手千眼観世音が御姿を変えられた童男大士を祀っています。

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出現池です。

本尊の千手観音の化身 童男大士が、柳の枝を手に白馬に乗って、この池に出現したと伝えられています。

病気平癒の霊験あらたかにして、祈願成就すれば、この池に鯉の放生をする習慣があるそうです。

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出現池です。

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赤い三角堂野中に千手観音様が安置されて、その後ろのお堂には童男大士像が安置されております。

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念仏堂です。

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太子堂です。

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仏足石です。

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中門のある境内へとやってきました。

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中門です。

重要文化財です。

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扁額です。

紀州十代藩主、徳川治宝の直筆によると云われております。

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中門には、正面と裏側に四天王が安置されております。

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境内にお土産物屋さんもございます。

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粉河寺庭園です。

国の名勝に指定されて、石組の枯山水の庭園です。

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手水舎です。

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丈六堂です。

尊釈は一丈六尺あったとされており、この大きさに造られた仏像を丈六と言われています。

この「丈六堂」の中には一丈六尺の大きさの阿弥陀如来像が安置されています。

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本堂です。

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江戸時代中期の欅材による代表的建築で西国三十三ヶ所の中で最大です。

他に類例を見ない特異な形態で、一重屋根の礼堂と二重屋根の正堂とが結合した構成を持つ複合仏堂の形式です。

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香炉です。

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本堂内です。

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本堂から見た境内です。

上の写真の建物は、六角堂かしら?

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鐘楼です。

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楠木です。

ご神木とも・・・

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お参りを済ませて、帰る頃には、すごい雨が降ってきました。

通り雨のようで、大門当たりでは、小降りになりました。

大門の外には、「大神宮」がございます。

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楠木でごお神木です。

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スイーツ巡礼のスイーツです。

西国三十三所草創1300年の特別行事として、各札所限定スイーツを販売いたします。

粉河寺のスイーツは3種類ありましたが、この2品を購入致しました。

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南無大慈大悲観世音菩薩





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






西国三十三所草創1300年 「第2番 金剛宝寺 (紀三井寺」

こんにちは。

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西国三十三所草創1300年 「第2番 金剛宝寺 (紀三井寺」です。

今回の観音様巡り、ご先祖様供養に、生まれて10日で天使になった孫の供養、家内安全という欲張りな願いです。

西国三十三所観音様巡りは、結構難所が多くて・・・階段が多いようです。

ですから、若いときに行った方が良いと云われております。

やっぱり、今回も階段が231段あるそうです。

それもキツイらしいです・・・・・




第2番   「紀三井山 金剛宝寺」 

ご本尊   十一面観世音菩薩

御詠歌   ふるさとを はるばるここに 紀三井寺
                   花の都も 近くなるらん 




今からおよそ1230年前昔、奈良朝時代、光仁天皇の宝亀元年(AD770)、唐僧・為光上人によって開基された霊刹です。

為光上人は、諸国を巡り、観音様の慈悲の光によって、人々の苦悩を救わんがため、仏法を弘められ、

名草山山頂あたりに霊光を観じられて翌日登山され、そこに千手観音様の尊像をご感得になったそうです。

春は早咲の桜の名所として和歌の浦の絶景を望むそうです。

正式には「紀三井山金剛宝寺護国院」ですが、「紀三井寺」の方が地元の方に親しまれております。



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重要文化財の「護国院 楼門」です。

三間一戸の入母屋造り、本瓦葺きの建物です。

実は、ご参拝料が大人200円かかります。

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欄間には、牡丹や菊の彫刻がなされていて、珍しいものだそうです。

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正背面とも、中央に板扉を設け、その他は塗壁としています。

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金剛力士像も鎮座しておりますが・・・・もう一体はボケてました~~

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楼門すぐには「結縁坂」がございます。

そのエピソードがこちらです。

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紀の国屋文左衛門の嫁取りがこうだったとは・・・・

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結縁厄除け坂(25段、33段、42段、61段)と登り・・・・・女男厄除け坂やら還暦厄坂やらで231段です。

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ハァハァ言いながら・・・・

地蔵菩薩や聖徳太子を祀っるお堂、波切不動、身代わり大師様とかを見ながら・・・・

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紀三井寺の三井水へと登ってきました。

日本名水百選に選ばれています。

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その参道の階段から一番近くにあるのが、紀三井寺の名の起こりである三井水の一つ「清浄水」の湧水です。

その昔、開山為光上人が紀三井寺開創の頃、上人の前に忽然として出現した美女が、

身を投じて龍に化身したと伝えられるのがこの清浄水の井水です。

長い柄の付いた柄杓がございましたので、一応、口をすすいで・・・・飲みませんでした~~

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この三井水の近くには、石碑もございます。

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その中には・・・・

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そうこうしてるうちに・・・息を切らせながら・・・・やっと231段を登りきりました~~

右手に「こころの灯台 新仏殿」が見えます。

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ハスのお花も綺麗に咲いておりました。

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六角堂です。

江戸時代・寛延年間(1750頃)に、初代・二代目雑賀弥左ェ門建立し、 西国三十三カ所御本尊を祀ってます。

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鐘楼です。

入母屋造・本瓦葺き・袴腰で、 全体に軽快な感じで、鐘楼建造物中の白眉とされています。

重要文化財の建造物です。

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弘法堂かしら?

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でーーー本堂が見えて参りました。

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本堂でお参りを致しましょう。

入母屋造・正面唐破風と千鳥破風・本瓦葺き・九間四面・総欅造りで、江戸時代・宝歴9年(1759)建立されました。

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扁額です。

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本堂から境内を見てみました。

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香炉です。

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びんずるさんです。

痛いとこや、病気の所をナデナデして・・・よく見る仏様ですね。

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本堂の脇には・・・

この上の階段を登ると・・・多宝塔があるのですが・・・

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では、境内の模様を・・・

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仏像様たちです。

斜めだったり・・・

仏像2



このような桜もございます。

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和歌山の気象台の標本木もございます。

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このような句碑も・・・

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あとは、階段を降りて戻って帰るのみですから・・・・

ここの見学を致しましょう。

「こころの灯台 新仏殿」です。

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建物の前には、このような・・・

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建物の中は・・・・すごくピカピカして大きな・・・・

木造立像では日本最大となる大千手十一面観音像が、平成20年に開眼されたそうです。

フラッシュを使わなければ、写真撮影OKでした。

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でーーーーまたこの階段を降りて参ります。

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南無大慈大悲観世音菩薩




最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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ロンドン一人旅 「バッキンガム宮殿の衛兵交代式 その6」

こんにちは。

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炎天下で3時間半の長丁場、終わったようです。

きっと私よりも・・・衛兵さんたちの方が大変だったのでしょうね。

観客なら、水分補給も扇子で扇いだりもできますし・・・ゴソゴソだって・・・




セント・ジェームス・パークの景色を見ながら・・・

いや、凄い人並みをかき分け、かき分けて・・・・

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お花を撮ったり・・・

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あ~~~ら

お馬さんの後始末もちゃんとしてるのねぇ~~~

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飛行機が・・・

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あら、また何かしら??

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パークの中を歩いて・・・暑くて・・・ダラダラと・・・

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ベンチがあれば休んで・・・・ボチボチと・・・

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歩きたくなくても・・・歩かないと・・・・ホテルが遠い・・・

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緑豊かなこの景色に癒やされて・・・

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ちょっとアップして・・・

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やっと、近衛兵博物館の前までやって参りました~~

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見学しようと思いましたが・・・・もうエネルギー切れでございます。

次回にしましょう。

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動くのも・・・・望遠で・・・

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バッキンガム宮殿の・・・

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司法省を通り・・・・

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ここを通り・・・・ホテルへとたどり着きました。

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ホテルに着いて、ルームサービスを頼み・・・・・ゆっくりとお昼寝タイムでございました~~

でーーーー考えると・・・疲れ果てて夕食も食べる気もなかったようでございます。

次の日も、頑張って観光へと出かけましたので・・・その様子でもね。




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ロンドン一人旅 「バッキンガム宮殿の衛兵交代式 その5」

こんにちは。

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バッキンガム宮殿の衛兵交代式もその5になりました。

その6までございますが・・・・

同じような写真ばかりですが、一応時系列にて掲載しております。

ただ・・・出たり入ったりで・・・何のための動作なのか分かりません。

説明があると、良く分かるのかなぁ~~と思いましたが、英語での説明ならどっちにしても分かりません。



では、いつものように、スライドショーにて。

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また、ポリスさんが、警備をし始めました~~~

そして、また観客しかいなくなりました~~

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ロンドン一人旅 「バッキンガム宮殿の衛兵交代式 その4」

こんにちは。

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では、また・・・・バッキンガム宮殿の衛兵交代式の続きでございます。

いつものように・・・スライドショーにて。 


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どなたかをお出迎えするようです。

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お客様でしたね。

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同じような写真ばかりで・・・・

衛兵さんたち、出たり入ったり、整列したいで・・・

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その5へと続きます。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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役に立つヘルシークッキング 「~夏バテ知らずの元気レシピ~」

こんにちは。    537kcal

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今回もお野菜たっぷり、夏野菜の美味しい時にいっぱい取り入れられてみましょう!

夏バテ予防に効果的な栄養素は、ビタミンC、ムチン等です。

ストレスを軽減し、自律神経を安定させ、免疫力も高めますよ。

ネバネバ成分のムチンは、弱った胃の粘膜を保護して吸収も良くします。

ゴーヤ、ピーマン(赤・黄)、キウイ、レモン、納豆、オクラ、山いも等を香辛料と一緒に頂くと、食欲も出ますね。

食欲の減退を防ぐ事も大事な要素ですね。





では、おなじみの「とうもろこしごはん」    230kcal 

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お米3合にとうもろこし1本、実を取り外し、ひげ根が食べやすい長さに切り、芯は出汁に使います。

炊飯器に、米、トウモロコシとひげ根、酒大1、塩少々、昆布茶2g、と芯を入れて、分量の水を入れて炊きます。




まず、このお皿から・・・

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「野菜たっぷりハンバーグ」    151kcal

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豚と鶏ミンチ各20g、なすの粗みじん切り、しいたけ6gもタマネギ8gも小松菜15gもみじん切り。

材料を全て混ぜ合わせ、丸めて卵とパン粉をつけて焼きます。

ケチャップ6g、ソース6g、水4mlを煮立たせて、ハンバーグを入れて煮立たせ、最後にお酢3gをいれます。





作り置き 「にんじんサラダ」     41kcal

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にんじん1本を千切りにして、さっと湯がきます。

オリーブオイル大1,粒マスタード大1,レモン汁大2,ハーブ少々で味付けします。





「スティック春巻 ゴーヤ&チーズ)」    44kcal

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春巻きの皮10枚分の分量で造ります。

とっても楽で美味しい一品ですよ~~

春巻きの皮は、斜めに切って、三角の形にします。

ゴーヤ150gは5~6センチの長さに切り千切りし、塩でもみ、水で洗い水気を拭いておきます。

梅干し3個は種を取り、たたいておきます。

ピザ用チーズ50g、塩こんぶ少々を用意して、ゴーヤ、梅干しとともに、春巻きの皮で巻き、

水溶き小麦粉で先端をとめます。

オーブントースターで皮がキツネ色になるまで焼きます。





「パプリカとセロリのサラダ」    47kcal

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赤と黄色のパプロカ各20gは千切り、セロリ15gも千切りにします。

お皿に盛り、ソース(マヨネーズ4g、プレーンヨーグルト8g、リンゴ酢3g、塩0.2g)をかけます。





「フルーツ ぶどう」    24kcal (40g)

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おまけもペーパークラフトを見つけましたので・・・・

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最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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岡崎市 伊賀八幡宮 「ハスの花」 見頃で~~~す♪

こんにちは。

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伊賀八幡宮のハスの池からです。

岡崎市では、結構有名なハスのお花が見受けられます。

赤や白色のハスのお花が、ちょうど見頃でございました。

境内のハス池は1636年、三代将軍家光が造営したもので、25メートル四方の池が二つございます。



では、デジカメで撮った写真を、スライドショーにて。

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ヒンドゥー教の神話や聖典には、泥の中から茎を伸ばして花を咲かせる蓮の様子が、

清らかに生きることの象徴としてたびたび登場します。

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仏教では、智清や慈悲の象徴とされ、死後の極楽浄土に咲く花として親しまれました。

そのため、如来像の台座や仏像を安置する厨子という仏具の扉に花が彫られています。

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この池では、牛カエルが大きな声で鳴いておりましたよ。

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トンボが・・・

レンズを近づけても・・・動きませんよ~~~

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次は、ヘルシークッキングです。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



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松平徳川家総氏神 「伊賀八幡宮」

こんにちは。

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岡崎市に、このような場所があったとは・・・・

今回は、ハスの花を目当てに調べまして・・・・来てみました。

折角ですから、伊賀八幡宮の観光もさせて頂きました。

こちらの概要は・・・コチラをお読み下さいませ。

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敷地図につきましては、コチラを・・・

図の下の方が、ハスの池となります。

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では、始めましょう!!!

岡崎城の西を流れる矢作川、その矢作橋のたもとに「出合之像」。

豊臣秀吉(子供の方ね)と蜂須賀小六なんです。

でも・・・なぜか・・・・おかしいい???  何か違うような・・・

まぁ、気にせず1号線を走り・・・・カーナビを頼りに・・・

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八幡宮の駐車場にて。

駐車場の隣に、おいなり様が鎮座しておりました。

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ハスの池も見えます。

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駐車場から一番近い門がありまして・・・・

もしかして・・・車のお祓いをするための門だったのか・・・

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神馬が門から入って、左手にございました。

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神馬の隣には、さざれ石でございます。

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1枚目の写真と同じ伊賀八幡宮の門です。

龍神門と云われております。

神域の守り神、随神様が門の両側に配置されており、 随神様が安置する随神門は愛知県では伊賀八幡宮だけだそうです。

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龍神門から本殿を・・・

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扁額です。

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門の装飾は・・・ヘビに・・・

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シカに・・・

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トラに・・・

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門から後ろを振り返ると・・・・

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ハスの池と、神橋と石鳥居が見えます。

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門をくぐると・・・・東照大権現様がいらっしゃいました~~

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門の左手には、コチラが・・・

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正面には、拝殿前の拝み所がございます。

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手水舎です。

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手水舎の隣には、コチラが・・・

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徳川家の紋が良いですねぇ~~

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コチラも、さざれ石です。

大小様々な石が集まって固まり苔のみすまで・・・。皇室の御代を永遠にという願いを込めた石ですね。

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境内の様子です。

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拝殿です。

三代将軍家光公によって造られました。

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拝殿の装飾です。

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牟久津社です。

大奈持之命をお祀りしております。

伊賀八幡宮神城の守護のいわゆる大国様。寛永13年の建立といわれています。 

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御供所です。

神様のお供物を調整したり、物を置いたりして、使用しました。

右端の小さなほこらは、日宮社です。

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龍神門へと・・

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龍神門と神橋を・・・

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石鳥居から龍神門を・・

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龍神門を横から・・・

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アップしてみました。

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ご朱印です。

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とっても長くなってしまい、申し訳ございません。

次は、ハスのお花を・・・





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






ロンドン一人旅 「バッキンガム宮殿の衛兵交代式 その3」

こんにちは。

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バッキンガム宮殿を守る誇り高き英国近衛軍楽隊と、スコットランド近衛連隊バグパイプ・ドラムメンバーがやってきますね。

今年9月から日本公演が始まります。

イギリス最古の近衛歩兵連隊コールドストリーム・ガーズ・バンド。

熊皮の帽子と真紅の礼装をまとった近衛軍楽隊とスコットランド近衛連隊バグパイプ兵の演奏。

私も、日本公演で鑑賞して、イギリスにロマンを感じました。




では、またスライドショーにて。

こちらは、青の制服ですね。

王室騎兵隊の2連隊は、The Life GuardsとThe Blues and Royalsがございます。

上着や羽根飾りの色などで区別できるようになっております。

青は、The Blues and Royalsですね。

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赤い制服になりましたね。

The Life Guardsとなります。

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王室にお客様がいらっしゃったようですね。

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あ~~ら・・・ウンチもいっぱいね。

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そして、誰もいなくなった・・・・・ような・・・・

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続きます。




最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






ロンドン一人旅 「バッキンガム宮殿の衛兵交代式 その2」

こんにちは。

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バッキンガム宮殿の衛兵交代式のその2となります。

ヴィクトリア女王記念碑の前にも、規制がかかり、観客がおりません。

やはり・・・・リハーサルかもね。




では、スライドショーにて。

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このお姿、好きやわぁ~~~

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バグパイプ、持ってないのかしら???

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イギリスならではの、騎乗のポリスマンですね。

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ホース・ガーズの入場です。

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その3へ続きます。





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