ニース観光 「ニースのカーニバルの女王様とお写真タイム♪」

ボンジュール

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カーニバルの女王様と一緒に写真を撮るのは特別なんです。

カーニバル開始前に、特別に30分の貸切だそうです。

私たちともう一つのグループだけ!!!

クラブツーリズムさんだけの催しなのです。

それも・・・・まずは各個人と女王様3名でも写真を数枚撮らせて頂き、後はグループの方たちで集合写真。

終わりごろには、女王様たち、お疲れの模様でした~~~~




では、その時の模様を、スライドショーにてね。

女王様たちが、遅れてお越しになりました。

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まずは、女王様が色々ポーズを取って下さり、撮影会が始まります。

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撮影会終了後は、カーニバル会場の入り口へ参りましょう。

荷物のチェックは空港並みでございます。

このフワフワは????

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カーニバルに参加される方たちが、会場へと・・・

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あっ!!!

女王様だわ♪

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キャッツかしら??

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あら!!!

女王様たちが、お花がいっぱい飾られたフロートに・・・

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こちらが桟敷席入場のためのチケットです。

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桟敷席の一番前、眺めはバツグンです。

一番前って事は、これからとってもステキな事が起こるのです。

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フロートが来るまで、会場の空間を一つにして一緒に楽しもうとしてくれます。

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さぁ!!!

約130年に渡る歴史のあるニースのカーニバルは、ヨーロッパの3大カーニバルの一つといわれ、

毎年100万人以上の観客が集まり、フランスで最も大きなイベントの始まりです。

カーニバルでは、毎年「王様」をモチーフにテーマが決められ、2017年は、「エネルギーの王様」がテーマです。

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次は「、カーニバルの模様です。

メルシー






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





ニース観光 「ニースのカーニバル会場へ行きましょう♪」

ボンジュール

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自由時間もあと少しになりましたので・・・・集合場所へと戻ります。

海岸線のプロムナード・デ・サングレを歩きながら・・・・

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アルベール1世公園のモニュメント です。

1793年にニースがフランスに併合された、その100周年を記念して1892年に造られた銅像なんです。

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アレ~~~コレは???

カーニバルの出し物かしら???

マセナ広場の海岸線沿い、入れないように規制がかかり、ブルーシートで隠してあるんだけど、隙間から撮ってみちゃいました。

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この海岸線沿いから、小さな路地へと参ります。

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そしたら、とっても美味しそうなお店を見つけてしまい・・・時間にも余裕がでたので・・・

とっても暑くて、冷たい飲み物が欲しくて・・・

グビグビと飲んでしまいます。

オランジーナって、こんなに美味しかったのかしら???

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ついでにリゾットも・・・美味しく頂きました~~~~

いっぱい粉チーズをかけまして・・・

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このお店は、ボケちゃいましたが・・・

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集合場所で皆さんと合流しました。

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そして、1:15からの女王様との写真タイムがありますので、そちらに参ります。

既に、パレードに参加される方たちが大勢いらっしゃいました。

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ここで写真タイムなんですが・・・・まだ用意が出来てないようで・・・

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カーニバルのチケット(桟橋席)です。

Aと言う事は・・・・最前列で観る事が出来るのです。

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次はカーニバル花の女王様との写真タイムです。

メルシー





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

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ニース観光 「ラスカリス宮」 に行ってみましょう♪

ボンジュール

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サレヤ広場の朝市、裁判所の場所で自由行動となり、3組と私のツアー客は、この時点で、添乗員さんと私だけ。

添乗員さん、私一人だし、気を使って下さって、このまま二人で観光へGO!!!です。

ランチにするか、見学かと悩み、見学を優先してしまいました~~~

17世紀中ごろ、ニースの名門貴族第57代マルタ騎士団長の甥であるラスカリス・ヴァンティミリアが、

ヴァンティミリア伯爵とその家族のために建てた美しいバロック様式の宮殿です。

この宮殿に行こうとしたわけでもなく・・・・偶然細い路地に入ったら・・・・

なかなか地図を持ってっても、辿り着くのは難しいかもです。



この紋章が気になります。

ヴァンティミリア家の紋章ですね。

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中に入り、左手にインフォメーションがございます。

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入場料は、10ユーロです。

ただ、このチケットで色々と入場できるようです。

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日本語の説明書は、コチラ。

パンフレットはありません。

ラミネート加工の物でしたので・・・・写真を撮らせていただいた次第です。

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すぐに大階段がありまして、コチラの方が迎えて下さいますよ~~

フラッシュなしなら写真撮影が可能なのですが・・・・暗くて・・・・デジカメのせいに致します。

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内部の大階段と天井のだまし絵、レリーフ等、見応えがございます。

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建物の中には、2つのパティオがございます。

そのパティオを囲むように配置されています。

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楽器コレクションも豪華です。

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ボケてる写真も掲載しちゃう図々しい私でございます。

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コレは楽器だったのか、違うのか・・・・・鐘がついてるから楽器なのかしら??

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でもコレ、すごい細工なんです。

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ボケてはいますが、館内はゴージャスなんです。

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昔の地図も展示されています。

オレンジの街並みは旧市街地です。

森のt頃はお城があった場所(今は城塞公園)ですね。

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ラスカリス・ヴァンティミリア家の家系図の一部です。

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豪華な鏡です。

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いたるところにフレスコの手法で描かれた名画の数々が・・・・天井画にも・・・

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どなた様かしら??  何か足で踏んでるけど・・・・

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チャペルと書かれています。

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↑の説明書です。

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立派な家具も展示されています。

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このお部屋には、贅沢な楽器もいたるところにございます。

ピアノ・ギター・ハープ…と、どんな音がするのか気になりますね。

でも、このピアノ何か変よね。 縦になってる・・・・鍵盤も少ないし・・・・

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彫刻を見て・・・

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天井画も見ながら・・・・

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ソファも見て・・・

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また天井画を見て・・・天井画は17世紀後半の神話を主題としたフレスコ画や漆喰による装飾が施されています。

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絵画も見て・・・ゴージャスなお部屋(アパルトマン)ばかりです。

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カーテンのフリンジもステキよね。

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コチラは、ギターなんですが・・・

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この細工、すごいでしょう!!!

この中、いったいどうなってるのかしら??

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コチラもすごいでしょう。

台湾故宮博物院の「清晩期 彫象牙透花人物套球」を思い出しちゃいましたよ~~~

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フランドルゴブラン織りのタペストリーです。

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このような物もございました。

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この楽器にビックリです。

ハープかと思ったら・・・

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こちらから見るとピアノです。

これらの楽器は、19世紀にニースで生まれ、

自身も音楽家でありながら数々の古典楽器を収集したアントワーヌ・ゴーティエ氏の遺品だと思います。

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バロック文化様式って、ゴージャスですね。

でも「バロック」って、歪な真珠って意味じゃなかったかしら???

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パティオを3階のアパルトマンから見てみました。

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ラスカリス宮を見学して、こちらへと歩いてきました。

この先真っ直ぐに行くと、城塞公園への階段がございます。

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今回の記事、とっても長くなってしまいました。

次は、カーニバルです~~~~~♪

メルシー





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ニース観光 「サン・レパラート大聖堂 イエス・キリストとマリア様の聖心」 

ボンジュール

サンレパラート地図

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サン・レパラート大聖堂は旧市街中央部のロセッティ広場(Place Rossetti)に面し、

ローマの影響を受けたバロック式建築様式の建築物です。

13世紀半ばに建てられましたが、1649年に司教ディディエ・パレッティス(Didier Palletis)の命で、

建築家ジャン・A・ギルベルト(Jean A. Guilberto)によって再建されました。

また、自由行動を楽しみましょう♪



外装はローマのサンタ・スザンナ大聖堂(the Santa Susanna)をモデルとしたバロック様式で装飾され、

特に建物正面は魅惑的であり、鐘楼もインパクト大です。

18世紀に建てられた鐘楼の鐘の音は、町ニース旧市街の何処からでも聞くことができるほど、音色がさえているそうです。

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では、中に入ってみましょう。

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祭壇です。

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ドームの屋根の部分です。

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バロック様式の柱もすごいです。

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この大聖堂には10の礼拝堂がございます。

どれも宗教的にテーマが違う装飾になっております。

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祭壇の上部をアップしてみました。

大理石と漆喰の彫り物が圧倒的にすごいです。

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この細工も豪華でしょう!!

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多分この大聖堂の重要な部分はコレではないかと思います。

まずは、マリア様です。

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マリア様の指の先は、コチラです。

聖心、イエス・キリストの人類に対する愛の象徴である心臓、またそれに対する崇敬を示す言葉です。

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そして、イエス・キリストの像はコチラです。

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イエス・キリストの聖心です。

「聖なるイエスの心臓」へ対する崇敬においては償いと贖いの精神こそが常に第一の、そして最重要だとされています。

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キリスト教には、初期キリスト教から歴史とともに教派が分かれて色々ございますが、

聖心を置かない教派もございます。

この大聖堂は、もしかしてカトリックではないかなぁ~~と思います。

聖心のレリーフです。

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大聖堂を見学した後は、この通りへ・・・・

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次は、ラスカリス宮見学です。

メルシー





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ニースの観光 「城塞公園(コリンヌ・デュ・シャトー) No.2」

ボンジュール

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城塞公園(コリンヌ・デュ・シャトー)からの景色を堪能して、またエレベーターへ戻ります。

その帰り道に、ギリシャ神話のトロイア戦争の事が描かれてるような・・・

小アジアのトロイアに対して、ミュケーナイを中心とするアカイア人の遠征軍が行ったギリシア神話上の戦争です。

物語が、歩いて行く順番に進んで行きます。

ただ、見ながら写真を撮っていた私ですが・・・確か説明があったような・・・聞いてなかったような・・・

きっと、記憶から飛んで行ったに違いありません。

2月の旅行のお話ですから!!!!




では、その写真を・・・・説明なしで・・・・

見た方の想像力におまかせ致します。

フランス語で、「イリアスのように素敵な航海をした人は幸せである」と書かれております。

「ULYSSE」は、古代ギリシアのホメロスの叙事詩に出てくるイリアスの事だそうですよ。

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どなた様でしょうか??

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ギリシャ神話ですから、架空の動物も出てくるでしょうね。

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ギリシア民族の歴史と伝統の抒情詩、神々が強大な力を振るい、対照的に人間たちは翻弄され、傷つき,多くは倒れて・・・

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そのはかない限界を持った人間は、運命に敢然として立ち向かい、死をも恐れぬ勇気で挑戦していくのでしょうね。

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何???

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日時計か?・・

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でーーまたエレベータで降りて、朝市場へと戻ってきました。

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綺麗に咲いたミモザのお花です。

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旧市街には、色々なお店がいっぱいです。

ラビオリの有名なお店だそうです。

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次は、教会へ・・・

メルシー





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ニースの観光 「ベランダ塔から城塞公園へ♪  No.1」

ボンジュール

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お知らせ

昨日からPCの具合が悪くなってきました。

すぐに、ヤフー検索して対応しましたが・・・多分だめかなぁ~~~

修理屋さんに持って行きました。

やはり・・・・モニターのバックライトの不調らしいいです。

修理に出すと、3万円ぐらい、日数も10日から14日も・・・・

もう6年になるノートPC、寿命はそろそろです。

諦めて新品を買うべきだろうと判断しました。

どんなのを買おうか、悩みます。

そんな状態ですから、数日間は予約投稿がありますが・・・PCが来るまで持つかどうか・・・

この文章も150%に拡大して、暗い画面を目を細くして書いております。

申し訳ございません。

記事は書けませんが(写真はPC)の中に保存してあるので)、スマホで訪問、返信はさせて頂きたいと思います。

必ず戻ってきますので、宜しくご了承くださいませ。

新しいPCが間に合わなかった場合、記事はお休みとなる事も・・・・・





このお花は何でしょうか?

城塞公園で見つけたので、パチリです。

なんか変わったキレイなお花ですね。




今回の観光は、海岸線を歩いて・・・階段ではなく、エレバーターのあるベランダ塔へとやってきました。

このベランダ塔(トゥール・ベランダ)と地図に書いてありますが・・・

エレベータの入り口には、「ASCENSEUR du CHATEAU (アッサンスール・デュ・シャトー)」となっております。

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エレベーターは、以前有料だったようですが、今は無料です。

旧市街からは、ちゃんと階段もございます。

「自由な入口」・・・・コレ日本語!!!

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ボケてますが、この方に迎えられて・・・

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この明るいトンネルを通り・・・・

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所々で、ニースの歴史を勉強して・・・・

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こちらのエレベーター、普通と違います。

ドアが開くのを、じーーーと待つのです。

カメラが付いていて・・・人がある程度集まるとドアが開くのです。

昔のシャトーの井戸を利用したエレベーターだそうですが・・・・・大丈夫でした。

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あっという間に到着するのですが、階段だと10分以上はかかるかと・・・・

上へ出ると、すごい景色なんですよ~~

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こちらがすごい景色!!!

このニースの海岸線、「天使の湾」とよばれているそうです。

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この地図見ても、分からない・・・

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まずは何枚も景色を撮りましたので・・・すごい青の海です。

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海岸沿いの歩道がプロムナードデザングレ(イギリス人の遊歩道)と呼ばれています。

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オレンジ色の建物が広がる街並みが一望できます。

多分、オレンジ色の屋根の街が旧市街だと思います。

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城塞公園、ギリシャ人が最初に植民した地です。

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昔のシャトーはこのようになっていたそうです。

城が取り壊されたのは、ルイ14世の命によるものだそうです。

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シャトーの石だけが点々と・・・

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反対側には、ニース湾のヨットハーバーがございました。

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アップしまして・・・

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大きな船も停泊してますね。

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ニース港側に住んでいた詩人ニーチェは、瞑想のための静けさを求めてこの丘にやって来て、

ここから眺める水平線をことのほか愛したそうですね。

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城塞公園、続きます。

メルシー





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ニースの観光 「サレヤ広場の朝市から海岸線プロムナード・デ・ザングレへ♪」

ボンジュール

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サレヤ広場にある裁判所から、コート・ダジュール(紺碧の海岸)へと参ります。

裁判所の建物を・・・

モダンなニースの街並みに溶け込んでいる裁判所、13世紀から18世紀まではドミニコ会の教会だった建物を利用しています。

現在は明るい色を基調としたネオクラシック様式に建て替えられましたそうです。

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朝市の模様を・・・・ゆっくりとは見ずに・・・自由行動の時にねとのことです。

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ミモザのお花が・・・・ピーナッツカボチャも・・・

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そして、ココを通って・・・丸い建物はベランダ塔です。

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海岸線プロムナード・デ・ザングレへとやってきました。

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一番上の写真もステキでしょう!!!

コートダジュールの景色です。

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ニースにも、このような物がございましたよ。

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コレは・・・・・日時計なんです。

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丸の中心に立つと、自分の影で、おおよその時刻を知ることができるのです。

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次は、ベランダ塔」へ・・・・

ただ、他の記事がございまして・・・・11日からニースの記事となります事、お許しくださいませ。

息抜きに良いかも・・・・

メルシー






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ニースのカーニバルの前に・・・・「ニースの観光」

ボン・ジュール

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既に日本を経ってから3日目の朝となりました。

本日は、ニースの街を観光致します。

午後からはカーニバルを楽しみます。


ニース2 (1)



ホテルから徒歩圏内ですので・・・・朝からウォーキングが始まります。

ニースは、フランスの南東に位置するパリに次ぐフランスで2番目の観光都市です。

コート・ダジュールの中心地で「リヴィエラの女王」とも呼ばれる世界的にも有名なリゾート地で、

美しいビーチが人気を呼び、夏のバカンスや、冬場でも温暖な気候から避寒地として一年中多くの人が来られます。

ニースの語源は、ギリシャ語の「ニカイア 勝利」から由来、古代ギリシア人の交易地で街は城壁公園にありました。

14世紀、イタリアの前身サヴォイア公国やサルディニア王国の傘下にあり、旧市街地はイタリア風の街並みです。

1860年にフランスに帰属して、王候貴族の集う保養地になりました。



ホテルから、ジャン・メドゥサン大通りを通り、カーニバル会場のマセナ広場へとやってきました。

カーニバルは14:30からですが、しっかりと準備が進んでおります。

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マセナ広場の様子を・・・・マセナって町の宝物って意味らしいです。

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このとっちゃんボウヤは????

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失礼します。

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旧市街地へと参ります。

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ナポレオン時代の有名な軍人さん「アンドレマセナ像」です。

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旧市街地のどこなのかは・・・・地図の裁判所の横の塔なのかな。

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コレ、乗ってみたかった~~~

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面白いお店、みっけ~~~

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道路にこんなん埋め込まれていましたが・・・

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でーーやっと裁判所前にやってまいりました。

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次は、朝市を見ながら海岸線へと参ります。






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南フランス 「ニースの夜 夕食のレストランを探しましょう♪」

ボン・ジュール

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エズ村とモナコを観光してから、ニースのホテルに戻ってきました。

少し休みまして・・・・

夕食は自由食と言う事で、添乗員さんに連れて行って頂く行動となりました。

7名のうち5名が参加されまして・・・・いざニースの旧市街地へ!!!




ホテルから歩きます。(一番上の小さな丸印です)

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まず行先は、オリーブオイルのお店です。(地図下の小さな○印)

「ALZIARI アルジアリ」のエクストラ・バージン・オリーブオイルを購入しましょう。

閉店時間が迫っておりましたので・・・急いで急いで歩きました~~~~疲れたよ~~~

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アルジアリのオイルはクセがなくまろやかで、フルーティーな甘みが食材の旨味を引き立てますよ、

このようなオイルを10本購入しました。

1本 6.1ユーロです。

トリュフ、ミント、オレンジにレモン味も、味見をして購入できました。

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買い終えて、フラフラ状態で・・・また旧市街へと歩きます。

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添乗員さんの後ろを遅れないように歩くのみ。

レストラン目指して、どこをどう歩いてるのか?????状態です。

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店先には、新鮮な魚介類が・・・・・

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ここに着席で~~~~す♪

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パンが置かれて・・・

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一番上の写真となります。

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ここでも、生カキを頂きますよ~~~

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豪快に手をぐちゃぐちゃにして、カニ、エビを必死に、無言で頂きました♪

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お腹もいっぱいで・・・・タクシーを探して歩いたのですが・・・・

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こちら様は、ガルバルディ広場の「ジョセフ・ガリバルディ像」です。

ナポレオンに仕えたアンドレ・マセナ将軍と共にニースの二大英雄の一人で、

「民衆の英雄」「無私の英雄」と称えられた軍人です。

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後ろの黄色の建物は、「societas sanctissimi sepulcri 聖墳墓教会かな?」です。

トボトボと歩いてる内に、ホテルに到着したのであります。

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この日の歩数は・・・・・22,092歩でございました~~~~

もう、歩けないのであります~~~



次は、ヨーロッパの3大カーニバルの一つといわれ、春を呼ぶ ニースの花カーニバルです♪

の・・・・前にニース観光です。

メルシー





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エズ村ふもとの香水老舗工場「フラゴナール」 に行きましょう♪

ボンジュール

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フラゴナールは香水のメッカと謳われる南フランスの街グラースで、1926年に誕生した老舗パフューマリーです。

ナチュラルな香りや優しいコスメ、そして全ての商品のかわいらしいデザインが人気のようですね。

エズ村に登って行く際、途中にお店もございました。

お洋服も売っておりました。

香水、石鹸、化粧品等を工場生産しています。

工場は、エズ村の麓にございます。




モナコからの帰り道、コチラに寄ります。

眼下には地中海、上を見ればエズ村と言う風光明媚な所にあります。

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中に入ると、お花の香りが致します。

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色々と説明をして下さいます。

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製品を作ってる所を見学して、ショッピングとなります。

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香水は使わないので、興味がありませんでした。

ただ、スキンケアのローヤルゼリーやアルガンオイルやらが気になりまして・・・・

このセットを購入してしまいました~~~~

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まぁ、一番気に入ったのは、この入れ物、結構大きくて役に立ちそう、そしてこのデザインがステキ♪

ちなみに、このセット128ユーロでございました。

無駄遣いだったかしら???

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今、使ってるのがコチラです。

ソワンエッセンシャル ロイヤルゼリー フェイスクリームです。

天然ローヤルゼリー配合で、翌朝しっとり、すべすべに。

自然な保湿とともに栄養も補給してとってもグーね♪

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まだ、箱の中に眠ってるのが・・・・

アルガンオイル成分の保湿クリーム。

モロッコにのみに生育するアルガンの樹の実から採油された希少なオイルは、

保湿力とアンチエイジング効果がとても高いそうですよ。

乾燥が気になるどんな部分にも使用できる優れモノの万能保湿薬との事です。

「アルガンオイル」初めて聞きました~~~

フラドナールでは、このアルガンオイルを100%使用してるそうです。

左手から、ヴレ アルガンオイル ボディ&ヘア240ml、ヴレ ラディアント セラム30ml、

ヴレ アンチリンクル フェイスクリーム50ml です。

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全ての商品4品、個人輸入すると・・・1万円ぐらい安く買えたようです。

ただ、使わないと・・・・ダメですね。

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本日から、シャンプーリンスしてからヴレ アルガンオイル ボディ&ヘアを付けて・・・

お顔には、ヴレ ラディアント セラムとヴレ アンチリンクル フェイスクリーム塗りましょうか!!!




次は、ニースへと戻ります。

メルシー




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