三重県松阪市 「和田金」 美味しいすき焼き♪

こんにちは。

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本日11月14日は満月でして、今年見える満月のうちで最も大きくなるのです。

近年「スーパームーン」と呼ばれ注目されています。

一年のうちで最も大きく見える満月「スーパームーン」

20:20ごろに月が地球に約35.7万kmまで最接近し、その約2時間半後の22:50ごろにちょうど満月となりますよ~~

ちなみに、2017年にはスーパームーンはないそうです!!!






松阪牛2枚が、一人分になります。

1枚がとっても大きいので、お腹いっぱいになりますよ~~~

お肉のランクは、上から「松」、「竹」、「梅」になります。

肉質、部位が違ってきますが・・・・・

今回は「梅」コース。

すき焼きのお肉が8700円、その他のお料理のセットが3500円になり、それに奉仕料がプラスされます。





この卵がまた絶品なんですよ~~~~

一人2個頂けます♪

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鉄鍋を温めて、2枚のお肉を入れて・・・・白砂糖を入れて頂けます。

全て、仲居さんがやってくださるので、見てるだけ。

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卵をわりほぐして、待ちます。

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たまりをいれると、香ばしい香りが漂います。

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やっぱり、自分ちで作るのと違うわよねぇ~~~~

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お野菜も・・・・頂きましょうね。

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ご飯が食べたくなりましたので・・・もう1枚のお肉と2個目の卵で頂きます。

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お餅を炭火で焼きまして・・・

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アンコと一緒に頂きます。

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ここで・・・・・・・

追加のお肉をと思いまして・・・・・・

すき焼きじゃなくて・・・・松阪牛A5ランク「松」200gを注文しました。

あとでレシートを見てびっくりいたしましたとさ!!!!

まずは薬味です。

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この一皿、19000円と奉仕料がかかります。

とっても柔らかくて・・・・美味しかった~~~~~♪

写真を撮ってなかったのですが、フォークとナイフは、ドグレーヌパリの物でした。

あの色とフォルムと切れ味が最高です。

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折角ですから、アップしてみます。

お野菜も美味しいですよ~~~♪

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もちろんお肉様も・・・ミディアムレアで頂きます。

とーーーーいっても、3名でシェアして頂きます。

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最後はデザートです。

とっても甘い静岡のメロンです。

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食べ終えた頃には・・・・

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お会計の所には、ドラエモンと小さな鶴が・・・

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ご馳走様でした~~~~♪

ちなみに、本日のお会計・・・・ビール、お酒、お土産のしぐれ煮3袋を含めまし・・・・72,097円/3名。

幸せな1日でしたよ♪♪♪





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県松阪市 「和田金」へ行ってきました♪

こんにちは。

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年1回のお楽しみ、「三重県松阪市  和田金」。

輪になって、炭火で温めた鉄鍋を囲むと、とっても楽しく幸せな気分になります。

「すき焼き」って日本のご馳走よね。

たまりの香ばしい香りが、食欲を誘い、仲居さんの丁寧な仕事に優しさを感じます。





いつも元気よく、礼儀正しく、気持ち良い接客をして下さる和田金のスタッフさんに迎えられ・・・・

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ここのロビーは、とっても広くて、おおおおお~~~って感じちゃいます。

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松阪市出身の土性沙羅選手のサイン色紙です。

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この2階で、少し待ちまして・・・・

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3階の個室へと案内されました。

この赤い丸テーブルが、和田金らしいわよね。

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とっても落ち着きあるお部屋です。

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美味しいお茶を頂き・・・

今回のお料理は・・・・・・すき焼きコースの「梅」です。  「梅は12200円/お一人様です。

昨年は、一つ上のランク「竹」でしたが・・・・「竹」は去年11000円、今年は14600円です。

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かはり炙り焼きです。

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アップしてみます。

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炭も入りまして・・・・

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和田金肉すましです。

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目の前で、おすましを作ってくれます。

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フタをして、15秒待ちます。

出来上がりです。

ホッとするおすましです。

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和田金三種盛りです。

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アップして、季節のゼリーよせ。   綺麗でしょう!!!

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この野菜のムース、とっても優しいおあじで、美味しかったです。

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松阪牛の志ぐれ煮です。

コレがとっても美味しくて・・・

お土産に購入、100g1750円です。

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次は「すき焼き」です。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。






三重県 伊勢神宮 「内宮」へ参拝

こんにちは。



正式名は、「皇大神宮(こうたいじんぐう)」と云います。

皇室のご祖神の天照大神をお祀りしており、わが国で最も尊いお宮です。

外宮と内宮では、歩き方が違うようです。

内宮では右側歩行、外宮は左側歩行となり、真ん中は神様の通り道なのだそうです。

伊勢神宮(正宮)では、神様に今までの事を報告し、感謝の念を届ける神社と云われてます。

個人的なお願いは、第一の別宮(内宮では荒祭宮)で致しましょうね。



では、内宮を参拝致しましょう。

元日の初日の出を、ここから眺める事が出来たら良いですね。

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宇治橋です。

五十鈴川に架けられた神宮の表玄関でございます。

神様の世界と人間界を結んでいる橋だそうですので、清らかな志で立ち入ります。

パワースポットの橋なんですね。

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お神酒が・・・・いっぱい!!!

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この鳥居もくぐって・・・・

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手水舎です。

手水舎が右手にありますから、歩行も右側なんでしょうか??

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正宮まできました。

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お参りを致しましょう。

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他も参拝しようかと思いましたが・・・・・・これまでお昼も食べず・・・・疲れてしまいました。

なんとバチあたりな事を・・・・・

お神酒も頂き、お接待の甘酒も頂き・・・・・・

木彫りの干支をお買い上げさせて頂きました。

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これで、12干支全部を集めないと・・・・・・決意いたしました。

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ご朱印も頂きました。

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いつものフタも・・・・

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これにて、伊勢神宮参拝の記事を終わりたいと思います。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県 伊勢神宮 「内宮の別宮 月讀宮」へ参拝

こんにちは。



外宮の別宮「月夜見宮」と同じく、月讀尊をおまつりしております。

ここでは、神明造の社殿が4つ並んでおり、内宮宮域外の別宮としては最高位の別宮です。



では、内宮の別宮 「月讀宮」で。

入口の鳥居は2か所あるようでした。

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このような所を歩き・・・

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手水舎です。

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宿衛屋です。

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祓所です。

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四つの社殿がありますので、この順番で参拝致しましょう。

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月讀宮です。

天照大御神の弟神で、月の神様「月讀尊」をまつっております。

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月讀荒御魂宮です。

月讀尊の荒魂を祀っています。

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3番手にお参りするのは、「伊佐奈岐宮(いざなぎみや)」です。

伊弉諾尊を祀ってあり、天照大御神、月讀神、須佐之男神の親神様(男神)です。

神話のいざなぎ・いざなみの神様が日本の島々、そして多くの神様をお産みになり、「国産み」と云われています。

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伊佐奈彌宮です。

伊弉冉尊をまつっております。

伊弉諾尊とご夫婦と云う事になります。

火の神様をお産みになった際、大やけどを負い、それが原因で黄泉の世界へ旅立たれました。

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伊弉諾尊(いざなぎ)は、伊弉冉尊(いざなみ)に会う為に黄泉の世界へ向かいますが、

「あの世」と「この世」で別れ別れになります。

いざなぎが、あの世から帰ってきて、穢れた体を洗い清めた時に、いくつかの神様が産まれました。

天照大御神、月讀神、須佐之男神様なのです。

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もう一つの鳥居の方に、「葭原神社(あしはら)」です。

内宮の末社で、佐佐津比古命(五穀豊穣の神)、宇加乃御玉御祖命、伊加利比賣命を祀っております。

あしはら神宮2



ご朱印です。

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では、次は内宮へと参りましょう。

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最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県 伊勢神宮 「内宮の別宮 倭姫宮」へ参拝

こんにちは。



内宮の別宮「倭姫宮(やまとひめみや)」です。

天照大神の御杖代となって、伊勢神宮皇大神宮(内宮)のご創建に力を注いだ倭姫命をおまつりしています。

倭姫は、第十代崇神天皇の皇女で、神の言葉を取り次いだ巫女のとうな存在で、斎宮(いつきのみや)とも呼ばれていました。

日本武尊(やまとたけるのみこと)の東征の際、草薙剣(くさなぎのつるぎ)を授けたそうです。



まずは、鳥居から。

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手水舎です。

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祓所です。

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倭姫宮です。

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宿衛屋です。

お参りをしてから、ご朱印を頂きましょうね。

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ご朱印です。   

ちなみに、300円でございます。

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この倭姫宮は、外宮と内宮の間にあり、倉田山の緑豊かな場所にあります。

文化施設も色々あり、いこいの場でもあるのだそうです。

神宮徴古館です。

明治42年に神宮の由緒と日本文化の資料が展示されています。

遷宮で撤下された御装束神宝や外宮の御饌殿(みけでん)が展示されています。

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では、次の別宮へと参ります。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県 伊勢神宮 「外宮の別宮 月夜見宮」へ参拝

こんにちは。


伊勢神宮は正宮をはじめ、別宮、摂社、末社、所管社を含め、大小125の神社で構成されており、祀られている神様も様々です。

正宮にあたるのが、「内宮」と「外宮」で、正宮の別の宮が「別宮」と呼びます。



では、外宮の別宮 「月夜見宮」です。

月夜見尊と、月夜見尊の荒御魂の2柱の神を同じ社殿おまつりしております。

月夜見尊とは、天照大神の弟神であり、月の満ち欠けに基づく暦を用い農業にゆかりのある神様です。

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鳥居です。

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手水舎です。

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宿衛屋です。

お札やお守り、ご朱印はコチラです。

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月夜見宮です。

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別宮の右手には、高河原神社(外宮の摂社)があるはずなんですが・・・見損なったようです。

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大楠です。

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お稲荷さんもあります。

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ご朱印です。

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参拝を終わり、こちらの駅を通り過ぎて・・・・

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次の別宮へと参ります。




最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県 伊勢神宮 「外宮」へ参拝

こんにちは。



去年の12月に伊勢志摩に行きましたが、伊勢神宮には寄らずに・・・

でーーーこのお休みに行って参拝して参りました。

とっても暖かい日でございますね。

まずは、外宮からね。

正式名は、「豊受大神宮」って言います。

天照大神のお食事を司る神の豊受大神をお祀りしています。

衣食住、産業の守り神様なんですよ。



では、表参道火除橋を渡り、第一の門です。

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第二の門です。

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外宮には4つのパワースポットがあるそうです。

その一つ目がこの「三つ石」です。

正式には「河原祓所(かわらはらいしょ)」と言います。

この画像を待ち受けにすると・・・・効果があるような・・・信じるかは自分次第でございます。

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勿論、この正殿が一番強いスポットなんでしょうね。

本殿正面からの写真撮影は、神様に失礼になるということですので・・・

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まだまだ輝いております。

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古殿地ですね。

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二つ目のパワースポットは、「亀石」です。

別宮へ行くための石橋が「亀石」です。

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別宮の「風宮」です。

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別宮の「土宮」です。

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では、石段を上り「多賀宮」へ参りましょう。

確か、この参道に三つ目のスポットがあったはずなのですが・・・「地蔵石」が・・・

いや~~この階段登るのが辛くて・・・ヒーフーヒーフー状態ですっかり探すの忘れてました。

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四つ目のパワースポットが、「多賀宮」なんですね。

豊受大神の行動的な側面の魂「荒御魂」をお祀りしていますから、現実的な後押しをしてくださる力の強い神様なのです。

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御厩に来ました。

豊受大神宮御料御馬と言いまして、お名前は「笑智号」と言います。

平成18年生まれの御馬だそうです。

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一応、ご朱印帳も持参して行きましたので、頂きました。

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では、次は別宮へ行きます。

参拝する順番があるみたいなんですが・・・・近くからです。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県伊勢志摩食べ歩き旅  松阪牛すき焼き 「和田金」 その3

こんにちは。



引き続きまして・・・

お野菜の番になりました。

鉄鍋に溶け出した松阪牛の旨みと滋養の野菜を頂きます。

地元産のねぎや東北のしいたけ、淡路産のたまねぎ、無農薬栽培の人参などたっぷりございます。

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追加のお肉でございます。

私は、2枚で十分でございました。

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お餅を焼いて、アンコと頂きます。

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炭火も片付けて・・・・

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ご飯(つや姫)と香の物です。

この「つや姫」炊き立ては、とっても美味しいです。

JALの国内線ファーストクラスの機内食にも出ていますが、同じ物とは思えない・・・・炊き方の違いか、炊き立てか・・

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デザートです。

甘くてとっても美味しかったです。

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箸袋も季節感いっぱい。

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お部屋から、松阪市の風景を・・・

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食べ終えて、ロビーへと戻ります。

本日のお牛さんはコチラでした。

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このロビーには、今度いつお目にかかれるのやら・・・・・

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まだ帰る時間に余裕がございましたので、お散歩(観光)へ。

松阪市の昔から伝わる「祇園まつり」のようすだそうです。

八雲神社と三厨神社と松阪神社の御神輿がそろいぶみの場面を江戸風俗で表現しております。

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江戸時代にタイムスリップしたようです。

人形は、650体あるそうで、手作りです。

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こちらにて休憩します。

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ロイヤルミルクティーとショートケーキで至福をまた味わいます。

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では、これにて・・・・・・帰りましょう。

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三重県伊勢志摩食べ歩き旅を終わりたいと思います。

ご愛読、ありがとうございました。





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





三重県伊勢志摩食べ歩き旅  松阪牛すき焼き 「和田金」 その2

こんにちは。



一応・・・・・・今年春に行きました「和田金」さんのお料理です。 見てね♪

今年春のすき焼きコースは、梅コースのお一人様12,200円のものです。


今年は、ワンランク上げてみました。

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最初に、かはり炙り焼です。

今回のお料理は、竹コースです。(お肉11,000円 お肉以外は宝珠コース3,500円)

このお水は、「アクアパンナ」と言いまして、イタリアトスカーナ州のメディチ家の領地で採れる天然水です。

なめらかな口あたりのお水でしたが、他のお水との違いは、私にはわかりませんでした。  1本860円するんですが・・・・

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和田金肉すましです。

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お椀に出汁を入れて、ふたを閉めて・・・・数分待ちます。

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次は、和田金三種盛りです。

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ひとつずつアップして・・・野菜のムースです。

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季節のゼリーよせです。

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松阪牛の志ぐれ煮です。

コレがとっても美味しくて・・・お土産に購入。100g1750円です。

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お野菜が運ばれてきました。

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こちらも運ばれてきました。

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って事は・・・・・次は・・・・・お肉ですよね。

お一人、大きなお肉が2枚です。後から追加しましたが・・・・

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まず、玉子が出されて・・・・割りほぐします。

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丸いテーブルに輪になって座って・・・ご馳走を頂きましょう。

炭火で程よく温まった南部鉄で出来てる鉄鍋に、2枚のお肉をじんわりと焼いて・・・・白砂糖を入れます。

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そして、たまりとほんの少しの昆布出汁で、松阪牛そのものの旨みを引き出していきます。

全て綺麗な仲居さんがして下さいます。

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焦らず、慌てず、芳しい香りを放ちながら、お肉の色が徐々に変わる時間を楽しみます。

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松阪牛特有の力強い旨みが凝縮されています。

「柔らかい」という言葉だけでは語り尽くせない濃厚な旨みが口いっぱいにひろがります。

脂身もさらりとして、重たくないですね。

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その3に続きます。






最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。




三重県伊勢志摩食べ歩き旅  松阪牛すき焼き 「和田金」 その1

こんにちは。



翌朝、伊勢志摩から松阪市へ向かいます。

夕食は、伊勢うどんとてこね寿司をいただきましたが・・・写真撮らずに食べてしまったようです。

この日も暖かくコートもいらない天気でございます。



松阪牛の有名店といえば、地元松阪の 「和田金」です。・・・・「牛銀」さんもありますが・・・

明治初期の創業の老舗ですから神戸産の但馬牛を和田金で自家牧場で大事に育てていますから、

「松阪牛 まつさかうし」の品質がしっかりしたホンモノの松阪牛を頂けます。

そして、お接待も「さすが!!」って言えるほど、きめ細やかな心遣いが出来ておりますよ。




予約しました時間より少し早かったのでお散歩します。

コチラが「和田金」の建物です。

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モミジとツバキです。

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マンホールのデザインが気になりまして・・・・

江戸時代の国学者本居宣長が12歳から72歳で亡くなるまでこの地で暮らしておりました。

鈴を愛好した宣長は書斎の床の間の柱に掛鈴を吊り 下げ、

執筆活動の息抜きにそれを鳴らして音色を楽しんでいたと云われております。

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歩道にも・・・・

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こちらの有名な和菓子屋さんにも・・・

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時間になりましたので、入りましょう。

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天井ですが・・・・すごいですね。

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こんな可愛い○○○さんも・・・

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エレベーターに乗りまして3階へ。

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個室でございます。

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お料理は、その2へ・・・・





最後まで、お読みいただき感謝申し上げます。

ありがとうございます。



宜しければ、ポチンとお願い申し上げます。





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